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希望エリアが自治体発行のハザードマップで液状化リスクの高いエリアとありました。周りは新しい分譲住宅が建ち並んでいますが、買って良いものでしょうか。アドバイス願います。
[スレ作成日時]2017-02-21 19:40:14
希望エリアが自治体発行のハザードマップで液状化リスクの高いエリアとありました。周りは新しい分譲住宅が建ち並んでいますが、買って良いものでしょうか。アドバイス願います。
[スレ作成日時]2017-02-21 19:40:14
国交省HPの重ねるハザードマップに、造成前の昔の地形を表示する機能があります
これで見ると、その土地がどれだけ埋め立てられたか、以前はどんな場所だったのか
かなりの情報が判ります。
20年前は底無し沼と地元で呼ばれていた場所が、今は立派な住宅街なんて普通にあります
埋立地の特徴は一般的な地盤調査では判りません。
何故なら普通にまともに埋め立てた土地なら、地耐力がそこそこ出るように締固めは行っているからです。
元が湿地や河などあまりにも酷い場所では、軟弱層の上に砂岩などを入れて疑似岩盤層を作ります。
地盤調査では、これだけで良好な結果が得られてしまうのです。
こうして表面しっかり中はカリッと、下はフワフワの素敵な土地の完成するのです。
軟弱地と分かった時点で対象外、湾岸の高層マンションも対象外
地震が起きる事が分かってるのに何で危険な場所を他より高額な金額を出して買うのが理解できない
希望地がどうしても欲しいのであれば盛り土では無い場所を選ぶ、諦めて無ければ他を当る
土地という高い買い物をする時に色々な事を調べずに業者任せにしてその土地に家を建てて地震で液状化して業者に責任を取れと騒いでる施主いるよね。本当に気の毒だとは思うけど何も調べない施主にも原因はあると思うのは俺だけかね?
いや別に社員全てを差してる訳じゃないでしょ、本来後々の事まで責任感を持って
決断すべき経営陣が、その時の気分や勢いだけで決断した結果がこれ。
そもそも大半の社員には、経営を揺るがすような決定権がありません。
戦争が簡単に起こるのも、全く同じ理屈だと思う。
自治体のハザードマップで高リスクならそのとおりだろ
自治体が住民の不安を煽っても何のメリットもない
埋め立て地、過去や現在において川や池の近く、断層の近くなど
いくら安くても便利でも手出ししない方が良い
不安は永久に付き纏う
後でリスクが分かったならともかくリスクが分かってるのを買うのが理解できない
液状化して全壊したのを税金で解体して補助金までするのでは納税者がたまらん
サウンディング試験で1から3メートル部分、5から7メートル部分に自沈部分が多数出てきました。柱状改良で大丈夫でしょうか。二階建ての木造を建てる予定です。
地震や大雨は何処で起きるか分からない、少しでも安全な土地を選ぶのが常識と思うが
昔からの土地に住んでるならともかくわざわざ危険な土地を選んで買う理由を知りたい
命より安さや便利を選ぶのかな
液状化リスクの高い土地で家を建て替えるにはどうしたらいいのでしょうか。
築30年建て替え時を迎えてますが、近隣建売営業さんの話を聞くと、近隣周辺すべて軟弱地盤の土地のようです。
地震の時家は多分大丈夫と思うけど周りが液状化するとしばらく生活できない昔
から生活してる土地なら仕方が無いが、出来れば売却して安全な土地を買う
洪水のマップだけど液状化の地域が多い
http://www.kensetsu.metro.tokyo.jp/jigyo/river/chusho_seibi/index/menu...
川沿いで液状化リスクの高い地区にある実家を立て替えて住む予定です。
学区や通勤の関係で引越しは考えていません。
ハウスメーカー曰く、地盤改良は柱状改良4メートルです。
あと何か対策はあるのでしょうか。
液状化によって戸建て住宅で死者が出た例はありません。
しかし断水、トイレ使用不能、ガス供給停止が何週間か続くことは覚悟しましょう。
家屋に関して100%安全な対策はありません。家屋建築後の地盤改良もできません。
家屋の修復に1千万円近い費用が発生することは覚悟しましょう。
今直ちに1千万円を別口座にプールできる余裕がなければ生活が破綻するってことです。
河川が氾濫して床上浸水したら、修復にさらに数百万円が必要です。
修復しても毎日ドブ臭い生活が続くことは覚悟しましょう。
住民側の訴訟は敗訴が続いています。それは自然災害の掟(オキテ)でしょう。
家屋も心も腐るでしょうから、前もってお悔やみします。
お金をどのように使うのか、そこに賢さが求められるでしょう。
自己責任の問題なので自治体はハザードマップを公開してるわけです。
起きるかもしれない自然災害を想定して逆算することをお薦めします。
逆算結果と安全な土地への移住負担額が等価なら後者を選択すべきでしょう。
自分の家だけじゃありませんからね。
ゆるぎない安心感は地域の民度をも押し上げます。
しっかり地盤調査、改良して住めば家についてはいいのでは。
周りのライフライン戻るまでは大変だろうけど救助や援助もあるだろうし。
そんなエリアでも実際皆新築したり建て替えたりしてるからね。
周りにそんなエリアしかないなら仕方ないのでは。
首都圏なら今家を建てるとローン中に大地震が起きる可能性が高い、補助が多少出ても万歳する人が多数出そう
死にたくなかったら20分は誤差のうち
ハザードマップは現況で危険性のある場所が提示されてるわけだから
肝試し感覚で怖いの好きとか、よりスリリングな事を求める向きには絶好の土地柄。
より堅実を求める人は、ハザードマップよりも国交省の出してる地歴を確認した方がいい
そこが元どんな土地だったか、埋め立て地ではないかとかが判ります。
元河川の流砂の上に住もうとか、知った上でのチャレンジャーならいいですが
無知でしたで済ませられるものではありません。
そもそもしっかり柱状改良してれば家は傾かない。まわりの道やインフラは戻るまで時間がかかる。近くて安全な場所に実感があり、非難できれば良いと考え、利便性を取り駅西ハザードマップ該当地で購入。
地盤改良・補強の類の工事をすると、液状化等地震の心配が無くなるって
言いふらしているのは一体誰なのだろう?
誰かが実しやかに嘘を言うから、真に受けて信じてしまう人が出てきてしまう。
最終的な損害を考えると、非常に悪質だと思われる。
液状化、地盤沈下、等々で騒ぐ施主いるけど何でそんな土地を買い家を建てるのか謎。仮に持ち土地だろうが分譲地であろうが地盤調査して少しでも危険な可能性があるなら万全な地盤改良するべき。それをしないでギャンギャン騒ぐのは単なるクレーマー。工務店やHMが地盤改良必要なしと言ったから改良しないとかも論外。建築業界の人間なんて信じたらダメ(例外で本当に実直な方もいる)
我が地元は、『海津』と名が付くように、バリバリ液状化地域ど真ん中です。
そんな祖先からの土地に、5年前に建て替えをしました。
南海トラフ地震が来た日には、想像もつかない被害が想定されます。
私のように我が古里を捨て、他の土地に引っ越す事が出来ない方も、沢山いることでしょう。
都心の高い土地をリスクを考えないで買う平和な人も多い、地震が起きて地獄を楽しみにしている人と
値上がりでもうけを考えている人も多いな
岐阜愛知三重の繋がるエリアは、かなりの範囲に弱い地盤が広がってるので、本気でリスクを避けるなら違う地方に移住するしかないですね。
うちも地盤改良を前提で進めてますが、やっても安心できるとは思っていません。
広域のハザードマップ見ると「この地方住む場所無いだろ…」と思う所もあるなぁ。
とはいえ自治体も、液状化するとわかっていながら、住民を増やさないといけないしね。
住宅というより都市問題として100年以上かけないと解決しないと思う
地震が来ると地獄を見る事が分かってるのに湾岸地域に高層ビル、電気と水が無くなったら生きていけないよ
億単位の金を出して地獄を見たいマゾかな
便利なのは平和な時だけ、今の状態が普通と考えてはいけないよ、あり得ない災害は何処でも起きるよ
地盤改良ってそもそも、自重による沈下への対策であって、地震や液状化対策ではない。
地震で傾いても補償はしてくれない。勘違いしている人がいそうなので忠告ね。
勤務先周辺は全て液状化リスク高い土地でした。
はじめは避けて検討したが、通勤や通学、通院を考えて購入。当然地震保険最大限&少額短期保険で300万円加入。
どうなることやら。
倒壊寸前の家が有ります、住んでも大丈夫ですかと言うレベルの質問か
保険が降りても死んだり長期間の不便は気にしない、俺には関係無いと言う人はご自由に、他人に頼るなよ
ハザードマップに表示されているエリアはほぼ間違いなく高リスク。表示されていない場所でも、河川や山の近くはよく調べた方がいい。特に川は移動するので、分譲地が100年、200年前は川底ってこともある。
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