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騒音被害者によるスレッドがないような気がしたので、作成してみます。
隣家のエゴ給湯器の騒音・低周波騒音に悩む皆様、情報を共有しませんか?
我が家は境界線より50cm、我が家の南側の窓に向かって設置されている隣家のエコウィル騒音に苦しんでいます。
[スレ作成日時]2013-01-30 06:52:31
騒音被害者によるスレッドがないような気がしたので、作成してみます。
隣家のエゴ給湯器の騒音・低周波騒音に悩む皆様、情報を共有しませんか?
我が家は境界線より50cm、我が家の南側の窓に向かって設置されている隣家のエコウィル騒音に苦しんでいます。
[スレ作成日時]2013-01-30 06:52:31
オール電化は東北でも人気らしい。
東日本大震災時に電気がものすごく早く復旧したからが理由。
ガソリンスタンドは2週間以上駄目だったし…
盛り上がらないねーこのスレ↓
https://www.e-kodate.com/bbs/thread/354455/
だから割と被害者が相手にしてくれるここに住みついてるのかもねwヒマ業者。
>1141
e戸建の他スレを参考にしますと、
https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/335329/7/
「(北陸電力アリアがこうした状況であることの理由は)原発の比率が低かった事と、電源構成の違いもあるでしょうね。
http://www2.ttcn.ne.jp/honkawa/4111.html
http://www.rikuden.co.jp/energie-mix/power_supply.html
>当社の2010年度の発電電力量構成比は、石炭火力44%、原子力28%、水力24%、そして石油火力3%、新エネルギー等(太陽光、風力)1%となっています。北陸地域の豊かな水資源を活かした水力発電比率の高さが特徴で、水力発電比率は全国でもトップです。加えて、燃料調達コストが比較的安定している石炭火力の比率も高いことから、電気料金は全国一低廉な料金水準となっています。」
と言う事らしいですよ。
少なくとも他電力会社エリアの私は、色んな意味でオール電化なんてオワコンだと思ってますが。
ってスレと全然関係ないですねこの情報。
国民生活センターは電気温水器の訪問販売に関する注意情報を出していますよね。
電気温水器の訪問販売の相談が急増
http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20081119_1.html
そしてソーラーシステムに関するトラブルの相談も増加しています。http://www.kokusen.go.jp/soudan_topics/data/solar.html
ソーラーシステムの訪問販売のトラブルが増加
-「売電収入」や「補助金」の過剰なセールストークに惑わされないで-
http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20091007_1.pdf
同じ展開。業者がかぶってるんでしょうか。
http://www.kokusen.go.jp/t_box/data/t_box-faq_qa2011_12.html
Q.東日本大震災の発生から数日後に、太陽光発電システムの販売業者から訪問勧誘を受けた。「停電に備えて太陽光発電システムを設置してはどうか」というが、震災に便乗した悪質商法ではないか。
A.東日本大震災による原子力発電所の事故の影響で、電力の供給が不安定になり、電力会社から計画停電への理解を求められたり、節電への協力を要請されたりするという状況の中で、太陽光発電システムの設置を急がせようとする訪問勧誘の事例が見られます。
必要ないと思う場合は、きっぱり断りましょう。また、実際に太陽光発電システムの設置を検討している場合でも、勧誘に訪れた業者のセールストークだけを信じて契約を急ごうとせず、複数の業者から見積もりを取るなどして、業者の接客対応も含めて比較検討し、十分納得した上で契約しましょう。
また、補助金や発電量、売電額などの見込みについて、消費者に有利なことばかり強調するセールストークで勧誘を受ける場合もあります。補助金の有無や補助金を受けることができる条件、現在の申請状況、発電量や売電額の目安、必要な諸費用・設備等は、自分でも情報の収集を心がけ、業者の説明に問題がないか確認することが大切です。
なお、太陽光発電システムを訪問販売で契約した場合、クーリング・オフが可能なこともあります。トラブルになった場合は、お近くの消費生活センター等に相談してください。
隣に設置されたエコキュートが原因で寝不足になっている。低周波の測定器を貸してもらえないか。
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/search/detail.do?id=0000184216
→まずは自治体にて低周波音被害に関する相談を行ってください。環境省によると、低周波音被害の窓口は地方自治体とされています。
しかし、低周波音被害者達からのヒアリングによると、低周波音対応は各自治体によりサービスに大きな差違があるようです。
低周波音の測定を行い、計測結果資料を作成したのちに仲介、介入までを行ってくれる自治体もあれば、知識もなく相談にすら乗れない自治体もあります。
残念ながら自治体が低周波音苦情に対応できない場合、以下資料をご参照ください。これら根拠となる資料を基に被害者自身が直訴を行い、自治体が低周波音の計測に至った事例、測定に向けて動き出している事例があります。
【自治体に低周波音対策を求める際に有効だと思われる資料】
http://nolfn.jimdo.com/自治体に計測依頼を/
http://www.jikojoho.go.jp/ai_national/
本日の検索ワードトップ10、柔軟剤(先日残香性の高い柔軟剤による健康被害が報道されたばかり)、白斑(カネボウ)と並び、エコキュート(4位)、燃料電池(8位)、エネファーム(9位)がランクインしてますね。
お盆休みもなんのその、根強い人気(?)ですね…。
エコキュートは環境省のトップランナー制度にも選ばれている位、大変エコで素晴らしい。
エネファームも国を挙げての開発や補助金による普及促進が行われていますし、欧州への進出も計画されている、大変素晴らしい機器です。
ただ、設置場所には気をつけましょう。