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前スレ
高気密住宅のホントのところ
https://www.e-kodate.com/cgi-local/mibbs.cgi?mode=p
レスが増えたので、新しく作りました。
ファイト!
[スレ作成日時]2007-02-25 02:23:00
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[スレ作成日時]2007-02-25 02:23:00
>265さん
>262ですが、流れを読ませていただいて、物理を理解してないようですね。
>261さんが指摘されているとおり、空気の流れと 湿気の流れは別物です。
空気が行き来できる2つの空間を用意した時、
その2つの空間の間の気圧が同じで空気の流れが無くても、
絶対湿度に差があれば、水蒸気は絶対湿度が同じになるように流れます。
燃焼系の暖房を使わなくても(使うと更に酷いですが)、
冬場は加湿、水周りの放出、人体からの放出で、室内の絶対湿度は外気よりも高くなります。
なので、室内の水蒸気を壁の中に入らないように遮らないと、
壁の中の外壁付近では、温度は外気に近くなるまで低くなるので、
水蒸気が飽和水蒸気圧を超えた時、結露を起こします。
なので、壁体内結露を起こさない方法は、
室内からの湿気を壁の中に入れないことが大切です。
>266さん
>うーん,なかなか伝わらないですね...
理解が悪くて申し訳ないです。
>低気密低断熱の住宅が低気密高断熱より結露しにくい(というか結露があまり問題にならなかった)
>のは,低断熱が高断熱より室温が上がりにくいからではないでしょう,というのが私の意見です。
逆に、266さんはどの様な理由で低気密低断熱の住宅が低気密高断熱より結露しにくいとお考えですか?
もしくは低気密低断熱は低気密高断熱と比較して結露する条件はまぁ大体おんなじって考えですかね。
>空気の流れって,屋外から壁を通って室内への流れってことですか?
>それって高気密と矛盾してますよ。そりゃ微量の流れはあるでしょうが...
>でもそれを言ったら,低気密高断熱住宅の方が高気密高断熱より壁内結露が
>起き難いことになりませんか?
高気密住宅における3種換気の空気の流れは
室内→外気ですが
もっと細かくいうと給気口→壁内→室内→排気口→外気です。
高気密住宅で3種換気が正常に機能していれば室内壁のコンセント等から空気の流出が
確認出来ると思います。(手をかざせば冷たい風が流れている状態)
(↑積水なんかだとコンセントに防風パッキン等がかましてある場合がありますので
全ての住宅で確認出来るかどうかはわかりかねます)
この空気の流れは低気密住宅においてはムラが出来てしまい正しく動きません。
(様は計画換気の定義である2時間に1回部屋の空気が全量入れ替わらないという話)
なので
>>高気密+計画換気で常に負圧(3種換気の場合)が掛かってる状態ならば壁内だって空気の流れが
>>出来ているので壁内結露は低気密よりおきにくいですよ。
って書いた次第です。
そもそも何故、建築業界が高気密高断熱住宅なんて考えにおよんだのかを考えて貰えれば
ご理解頂けるのではないかと思うのですが・・・
>268さん
>その2つの空間の間の気圧が同じで空気の流れが無くても、
>絶対湿度に差があれば、水蒸気は絶対湿度が同じになるように流れます。
と、すると。
冬場は外界の湿度の方が絶対的に少ないので水蒸気はどんどん壁の中に入り込んでいく
という事ですよね。
室内が負圧になっていれば、室内で発生する水蒸気(人の呼吸も含め)は外に出にくい
ので268さんの
>室内からの湿気を壁の中に入れないことが大切です。
という事になると思うのですが。(自分も湿気を壁の中に入れない事が重要と考えております)
>空気の流れと 湿気の流れは別物
と定義すると
高気密住宅における”室内からの湿気を壁の中に入れない”手段はどこにあるんですか?
まさか室内壁(石膏ボードなど)が湿気を吸収するとか湿気を通さないって話ではないですよね。
この辺りの考えを詳しくご教授頂けると助かります。
最初から壁内に結露起こすような空間を作らなければいいんです。
そしてその材料には調湿効果の高い材料使えばいいんです。
さて、この工法・材料はなんでしょう??
>>269
横からすみませんが。
三種というか計画換気で予定している空気の流れは、壁内を経由しないのでは?
吸気口から室内を通り排気口から出ていくのであって、本来壁内に空気の動きを起こすものではないかとコンセントから空気が入るのは本来予定している空気の流れではなく、単に気密が良くない、ということではないですかね。
水蒸気の話は、仮に気温、気圧が同じ空気が隣り合っていて、ただ含まれる水分子の量が異なる場合を仮定し、それぞれの空気を構成する分子が少しずつ入れ替わっていく中で徐々にその量が均衡していくということかと思います。
黙っていると壁内に、室内の水蒸気が流れ込み、外気に近い壁の中で冷やされると結露してしまう。水蒸気の流入を抑えるための気密シート施工である、ということですよね。
外気のほうが水蒸気量が多いのではないと思いますが。
壁内に水蒸気が入ってしまったら、
>269さん
>268です。
> 冬場は外界の湿度の方が絶対的に少ないので水蒸気はどんどん壁の中に
> 入り込んでいくという事ですよね。
えーと、冬場は絶対湿度は外気の方が低いので、湿気は室外に流れ出す方向に流れます。
そこで、湿気が流れ出ないように、気密を取るのです。
気密ラインを壁の内側に取れば、壁の中の絶対湿度は外気と同じ程度に収まります。
気密ラインを壁の外側に取れば、壁の中の絶対湿度は室内と同じ程度まで上がります。
何度も言いますが、室内の絶対湿度は外気よりも高いので、
気密ラインを壁の外側に取ると、壁体内結露が起こりやすくなります。
> 気密住宅における”室内からの湿気を壁の中に入れない”手段はどこにあるんですか?
だから、気密シートを貼るんです。
コンセントなどからも湿気が入らないように、
気密コンセントを使い、隙間は気密テープで埋めます。
寒冷地では当たり前の施工です。
あ、268さんにかぶせるように書いてしまいました。すみません。
後段の書きかけの部分は無視願います。
あと、
低断熱で結露が問題視されなかったのは、室温が上がらないからではなく、断熱性が低いもしくは無いため、壁の室内側や、室内の空間内で結露していたのではないですかね?
水蒸気がどこで飽和するのかが問題で、昔は部屋の中の外壁に近い空間内で飽和していた。断熱材を入れたことで、部屋の中は快適な室温を確保できたが、飽和するのは室内から外側にずれて、壁内で結露するようになった。
違いますでしょうか?
>269
>逆に、266さんはどの様な理由で低気密低断熱の住宅が低気密高断熱より結露しにくいとお考えですか?
これはどこかの本に書かれてた事で,私もそうだと思っていることですが,
昔の低気密低断熱の家は壁の中に断熱材が無いか,あってもグラスウール50mm程度であったため,壁の中に空間があり通気性があった。
だから,壁の中で結露が起きても,カビたり腐ったりする前に乾いてしまった。
一方,低気密高断熱の家は,壁の中を断熱材で満たしているため壁の中の通気性が無くなり,結露しても乾きにくくなってしまった。
したがって,とにかく壁の中に湿気を入れないことが必須となり,(壁の室内側の防湿と言う意味での)高気密が必要になった。
と,理解してます。
私もそう理解しています。
高断熱だけをやると、壁内結露を招くため、高気密が必要になったと。
だから、高気密高断熱でなく、高断熱高気密が正しい表現です。
低断熱低気密は、寒いけど長持ちする昔の家
高断熱低気密は、壁が腐る家
高断熱高気密は、暖かい家
>気密ラインを壁の外側に取ると、壁体内結露が起こりやすくなります。
暖かい地方限定ですが、下記のような工法もありますよ
http://www.nisikata.co.jp/n2002/sink/002/sink002.html
>277
うーん...
これって,よく言われている
(壁の室内側の透湿抵抗)>(壁の屋外側の透湿抵抗)
であれば壁内結露は発生しないということがベースになっているようで,
防湿ラインは壁の内側で取ると書いてあるから,
>気密ラインを壁の外側に取ると、壁体内結露が起こりやすくなります。
と同じことだと思いますが...(ここいう気密ラインは防湿ラインの意味だから)
まあ,それは置いておくとして,
壁の屋外側の気密ラインは構造用合板で,壁の室内側の防湿ライン(防湿シート)の透湿抵抗より構造用合板の透湿抵抗が小さければ壁内結露は発生しないと書いてあるけど,構造用合板で気密をとるから防湿ラインの施工はラフでいいと書いてあるのが引っかかるなぁ。
防湿ラインをラフに施工したら,
(防湿シートの透湿抵抗)> (構造用合板の透湿抵抗)
でも,
(壁の室内側の透湿抵抗)<(壁の屋外側の透湿抵抗)
になってしまって,壁内結露が発生するってことにならないんでしょうか?
この工法を採用するのは,私は怖いなぁ...
(私の理解に誤りがあればご指摘頂けると幸いです。)
>気密シートなどにより壁内を2重ガラスの断熱層的な状態にするという事なんですね
この説明は少し違うような気がしますが・・・
壁の構造は軸組、枠組、パネル構造などでは 外壁+通気層+透湿防水シート+構造合板+断熱材+気密シート+石膏ボード+壁紙 の構造が一般的で構造合板の外側には水は透さないが湿気は通すスキーウエアーに使われているようなシートが張られ構造合板や断熱材に湿気が留まらないようにしてあるんじゃないですか? 間違っていれば m(_ _)m
低断熱低気密の家は、冬は乾燥していて寒いから長持ちすると
思い込んでいる無知な奴もいるが、日本には四季があり、
夏は室内も高温多湿になるし、梅雨や秋雨の時期もある。
壁内は虫や菌が入り放題だから、腐朽菌やシロアリの被害も多い。
冬も石油やガスを燃やす暖房では、多湿となり、天井裏や押入れの中、壁内で結露する。
Q値=1.5、C値=0.7 の住宅ですが日中晴れると南向きの部屋は20度以上になり無暖房で暖かいです。 複合樹脂サッシなので外側は高温になっていますが室内側は暖かいなという程度です。 またガラスはLow-Eペアガラスです。 未だ夏の暑さは経験していないので暑さ対策をどうしようか思案中です。
高高はエアコンの効きはいいとは思うが、「なしでも」っていうのは?だね。
ところで、高高じゃない家のエアコンの効きとどの程度違うものなのかねえ。
高気密高断熱は冬は暖かい。暖房を少し付ければ、暖かさが持続する。
しかし、夏は日射対策していないと、夜でもエアコンなしで室温が30~35度。
庇は必須です。
何でエアコン無しにこだわるかな? 意味不明。
要するにあれでしょ?高気密というのは、外との熱のやりとりが少ない、それだけでしょ?
だったら、外が寒くなれば、ゆっくりだけど冷えるし、外が暑くなれば、じわじわだけど暑くなる。当たり前ですよね?
そこへエアコンを使えば、省エネで温度調節ができる。それで十分じゃないですか?
>外との熱のやりとりが少ない、それだけでしょ
室内の熱移動が少ないというのもありますね。
吹き抜けや、勾配天井でも低いところも高いところも温度差があまりありません
>低いところも高いところも温度差があまりありません
これって熱がこもって低いところも暑くなっていくってことでしょ
冬は良いけど夏は地獄
一階と二階をしっかり遮断しているなら、二階が熱くって事も確かにないだろう
ただ階段に断熱ドアを取り入れた本来の高々住宅仕様は、まだまだ少ない。
高々だろうと何だろうと、熱気が上に冷気は下にといった現象は避けられないのだから
二階をより暑くしない為には、一階と二階の空気対流を防ぐ必要がある
その為には階段をドア等で遮蔽する必要がある。
またしなければ、二階の熱気を防ぐ事は不可能。
断熱が弱ければ外部から熱せられて屋内が暖まり、二階は特に暑くなる。
断熱が高いほど、家電等室内での発熱によって屋内が暖まり、二階は特に暑くなる。
故に高々を熟知する業者ならば、必ず一階二階の空気対流に注意するはずであり
こういった知識と経験を持つ業者こそが、本物であると言える。
1階と2階の空気の対流をして、なるべく家全体の温度を同じくする。そして外の温度を入れないと言うのが
本当の高高住宅では?
知ったかぶりばかりだな~
誰だとは言わないが 風通しがいい家だからって 汗かきまくりでTVでるのもちょっとね
パネル乗っけているんだから エアコン取り入れれば良いのに。
爆笑してましたよ。面白かったよ。
>>324
夏の2階が暑くならない工夫として
エアコンは最後の手段として置いといて(笑)
2階が暑くなるのは、1階の暖かい空気が2階に上がるという意見も多いですが、高高の売りとして、家中の温度差が無いと言うのが売りなので、この意見も置いといて(笑)
ポイントは、屋根からの熱をいかに、室内に伝えないかだと思います。
私のところの暑くならないポイントは
1 南側屋根面に太陽光を設置して日差しを遮蔽
2 屋根に陶器瓦を使用
3 通常は棟換気部材を1~2箇所屋根に設けますが、私のところは屋根全面に棟換気システム風神を設置
4 グラスウール200mm(屋根断熱)
5 2階はヒノキの床と天井
6 内装は塗り壁
これで、勾配天井の2階もそこそこ暑くなりません。
家中の温度差が出ないなら、それは高々には関係なく空調能力の差ですよ。
断熱で上下の温度差が無いなら、冬の天井暖房なんてものだって検討されてしまうでしょう。
>高高になり、対流は殆ど無くなりました、プロでも理解してない方が多いようです。
媒質として空気が存在する以上、対流はなくなりませんよ。
エアコンつけるだけでマランゴニ対流は発生しますし。
プロとしての意見です。
どうやら高々を真剣に考えている業者は、一・二階の遮蔽に取り組んでいる様ですね
>345で言われている様に、室温が上昇すれば二階からどんどん暑くなる
これは外部からの熱、内部からの熱問わず、程度の差はあれ防げない。
防ぐ方法は
一・二階の空気を遮断する(ドア等を設ける)
換気で対応。一・二階空気を攪拌、もしくは排気して外気温に近づける。
そして低い断熱性と気密性を持ってして、屋内に熱を篭らせないといった対応もある。
冷蔵庫程度の気密断熱性、強制循環を行っても克服出来ていない上下の温度差
(冷凍庫が-18度、室温25度とすれば、その差は43度。これでも冷蔵庫外周は結露しないのが当然)
現実的には高気密高断熱化と屋内循環による室温の均一化は、現状の住宅では困難に近い
適度に低い断熱性に十分な換気能力。こういった相乗効果により室温を適度に上昇させつつ
上下階を均等に暖める。それこそが心地よく感じるもの。
人はやはり、そういったバランスの取れたものを好むのでしょう。
>351さん、答えを書きましょう。
仮に囲い部分が熱伝道ゼロの空間で、0度の空気を下の方に、40度の空気を上の方に同量放出したとしても、熱い空気はずーっと暑いわけではありません。
この場合温度差のある空気同士で熱は平衡状態に拡散していきます。(エントロピー法則)
その際、暖められた冷たい空気は上方に移動し、逆に冷やされた暖かい空気は下方に移動します。
ということで常に空気が移動=対流は発生しています。
当然、1F2F間をドアなどで遮蔽すればその量は減ります。
実際の住宅では壁や床からの(への)熱の影響は大きいですし、常に換気システムで強制的に対流を発生させている場合も多いですので対流が無いというのはありえないでしょう。
>>359
それはおかしな話ですね。設定がおかしいのかも知れませんが。
>仮に囲い部分が熱伝道ゼロの空間で、0度の空気を下の方に、40度の空気を上の方に同量放出したとして
だったら、上の方に40度の暖気、下の方に0度の冷気が溜まりますね。
>、暖められた冷たい空気は上方に移動し、逆に冷やされた暖かい空気は下方に移動します
しませんよ。この設定だと、初めっから上に暖気、下に冷気があります。とすると、熱が移動するのは両者の境界、たとえば1階と2階の間になるわけです。で、下の0度が40度の暖気に暖められても40度にはならない。逆に上の40度は0度に冷やされても0度になるわけがない。とすれば、境界線に起きるのは、上の暖気がやや冷えて、下の冷気がやや暖まる、というだけですね。すると、やはり上が暖気、下が冷気であることに変わりが無くて、しかも外部からの熱の出入りがないなら、いくら時間をかけても上が暖気、下が冷気の勾配が出来るばかり。
これでは対流は発生しません。
つまり、
>められた冷たい空気は上方に移動し、逆に冷やされた暖かい空気は下方に移動します
ということは起こりえないわけです。もちろん、この設定で、の話ですよ。
>>356
私のところは、14畳くらいのリビングが全部吹き抜けになっており、リビング階段から2階(10畳くらいの勾配天井の屋根裏部屋)に上がり全くドアも無いオープンな作りです。
現在外気温が、朝一番低いときで24度くらいから昼間は一番暑いときは33度くらいまで上がります。
室内の気温は朝27度くらいから昼間29度まで上がり夕方はさらに30度くらいまで上昇します。
就寝時で29度くらいと1日の室内の気温の変化は2~3度くらいです。
1階と2階の温度は、外気温によって1~2度は変わりますが、1階と2階の温度差はほとんどありません。
室内の温度が28度以下まではエアコンは不要でしたが、現在は就寝時に少々使用しています。
対流・・・
日本のみならず世界共通・万国共通の自然現象。
この神が与えしすばらしき現象を使わない手はないですよね。
我が家の対流利用法(夏季編)
Ⅱ地域とはいえ日中の最高気温は34℃を超える、気温が上昇し始めた朝に窓は全部締め切っている。
1Fの室温はMaxで28℃台をキープ。2Fはきっと外気温と同じかそれ以上かもしれないが、2Fは寝室・子供部屋・ロフトスペースなので日中はあまり用がない。
外気温が下がり始める頃16:00くらいに1F・2Fともに窓全開。暖かい空気は2Fまどから排出され同時に1Fまどから涼しい空気を引き込む。・・・・1度目の対流。
さらに陽が沈みガルバの鋼板屋根が冷えた頃20:00くらいに傾斜天井に設置した4ヶ所の天窓を開けると・・
屋根で冷やされた冷気が降りてくる。
さらにリビング階段の吹き抜け部を下りリビングへ・・・2度目の対流。
これで就寝時は25℃程度。
就寝時は天窓だけ閉めて窓はほぼ全開、朝までには室温24℃くらい。これが躯体を冷やし日中28℃台をキープするエネルギーになる。
普段はそんなに意識はしないが、対流ってすごいですね。
対流使えないなんて・・・可哀そう。
対流(冬季編)はまたいつか・・・
窓をあければ外の涼しい空気と入れ替えられますが、湿度も一緒に入ってくるのが問題です。
一種換気では思ったより効果が上がっていません
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<サンプル> タワー棟の予想平均坪単価は?
坪300万台14.9% 坪400万台前半44.8% 坪400万台後半23.9% 坪500万超16.4%67票SAMPLE