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無垢材からも出る化学物質には、αピネン・リモネン・テレピン類があるそうです。
無垢の杉板からでも微量ですが、ホルムアルデヒドが出ています。
無垢材から化学物質が出るなんて、自然素材を使っている業者さんのHPには
書かれておりませんでしたが、本当なのでしょうか?
健康被害はあるのでしょうか?
[スレ作成日時]2009-06-07 08:17:00
無垢材からも出る化学物質には、αピネン・リモネン・テレピン類があるそうです。
無垢の杉板からでも微量ですが、ホルムアルデヒドが出ています。
無垢材から化学物質が出るなんて、自然素材を使っている業者さんのHPには
書かれておりませんでしたが、本当なのでしょうか?
健康被害はあるのでしょうか?
[スレ作成日時]2009-06-07 08:17:00
良かった、無垢じゃなくて。
無垢だったらもっと頭悪くなってたかもしれないわけですよね
すでに化学建材に充分に脳を冒されてます。
手遅れでしたね。
何でも化学物質のせいにするな。
多動児や切れる子供達は突然増えたのである。
この世代の妊産婦検診で、ある物が使われ始めたことを原因と考える研究もある。
超音波検査だ。
人体に安全と考えられているが、胎児の脳は超音波により壊れたと考える説である。
最近の胎児検診のエコーは3Dで、以前よりも威力が強い。
この考えが正しければ今まで以上にアホが誕生することになる。
>多動児や切れる子供達は突然増えたのである。
あなたみたいにこのような低俗なサイトで人に噛み付くような大人が育てた子どもがそうなるんですよ。
気をつけましょう。
やはり。
すでに何十年にもわたり化学建材によって汚染された空気を吸い続けてきた影響で
完全に脳の中枢神経の奥深くまで冒されていますね。
もはや手遅れでしたね。
手遅れ同士なかよくやろうな。
>多動児や切れる子供達は突然増えたのである。
そうですね。
その原因は諸説ありますが、
2階のトイレにも原因があるという人もいます。
いつでもトイレに入れるから待つということをしたことがない。
何でも思い通りにならないと気が済まない性格になってしまう。
そんな子供にはなって欲しくないですからね。
私は2階のトイレを付けないことにします。
質問です。
αピネン・リモネン・テレピン類が無垢から出るのならば、無垢板を貼り合わせた集成材からも同様に放出されるのですか?それとも、外材からは放出されにくいなど、樹種によって放出量が変わってくるのですか?
確たる根拠を探し出すだけの知能も無い。
文章も稚拙で論拠も整理することが未だに出来ていない。
内容も矛盾だらけで、まるで読む気がしない。
要するに、残念ながらただの「あほ」。
あほうが頑張れば頑張るほど、集成材は益々嫌われる、という寸法だ。
無垢屋がほくそ笑んでいるぞ。
潰そうとするからだよね。無垢も集成も一長一短あるわけだし、共存できる材料なのにね。どちらか一方しか選べなくなることのほうが恐怖だな。
>質問です。
>αピネン・リモネン・テレピン類が無垢から出るのならば、無垢板を貼り合わせた集成材からも同様に放出されるの>ですか?それとも、外材からは放出されにくいなど、樹種によって放出量が変わってくるのですか?
無垢材からの放出量が半端じゃなく多いです。
木の香りは体にいいと言われますが、その香り事態が化学物質です。
適量なら害もないでしょうが、何事も度を過ぎるとよくないですからね。
量についてですが、樹種によって変わります。
ヒノキ・ヒバ・杉は特に多いです。TVOCの10倍以上の場合があります。
シック木材!
木材から多量のVOC
木質建材の資料集が昨日届いていた。
この資料はシックハウスに関するデータ集で各種木材や
木質建材と言われる合板、集成材、複合フローリングなどの分析データ。
安易に木材を多様することは以前得ていた大まかな情報では
知っていたので機会があるごとにお客様には伝えていた。
しかし、公的機関における詳細なデータはこれまで公開されて
いなかったので私には待ち望んでいた資料だ。
今日はこの資料の国産木材の分析結果から、
よく使われる木材だけをみてみた。
28日間経過後のデータだけでみると
ホルムアルデヒドは、ツガ材がスギの約3倍の放散量。
アセトアルデヒドは、アカマツがスギ材の約3倍の放散量。
TVOC(総揮発性有機化合物)は、ヒノキが目標値の32倍。
それぞれの一番おおきな特徴だろうか。
総ヒノキ造りの家でシックハウス被害の報告は何例か聞いてはいたが、
これほどまでとは予想もしていなかった。
経過1時間以内だと暫定目標値の244倍にもなっている。
トリカブトも薬にもなれば毒にもなる。
自然素材という言葉は響きがいい。
響きがいいから言葉だけが一人歩きしてしまう。
住宅素材も食べ物と同じ。適量とバランスが大切なのだ。
そんなことを改めて考えさせる資料だった。
自然素材である木材を使用すれば健康住宅と
誰もが勘違いしてしまう。要注意である。