- 掲示板
悪意のある施主に訴えられて多額の賠償金を取られるのは可哀想だから、この掲示板でいろいろ警告してもらっているのに、私怨だとか粘着、糾弾とか言うのはお門違いのような気がするんですけど・・・。
「老婆心からの忠告」してる人(118が最初?)へは私怨とか粘着とか誰も言ってないでしょ。
それは、もっと前からコピペでご活躍されてる人に対して向けられてるんだよ。
プロ=同業者 施主=素人 でここはプロの闘いの場ですか。
プロとはお金を払って頂けるスキルの持ち主と思いますが、ここに何人一流プロがいるのか・・・。
プロを評価するのは常にド素人なのでがんばってくださいな。
素人は楽しく観戦だけしています。
155さん
ご自分だけ安全な場所に逃げといて、言いたいことだけ言うんですか?ちょっといけすかないな。
もうあなた「参戦」してますよ。十分にね。
残念ですが「はぁ?」は別人ですよ。 小僧にも訂正が必要でしょう わたくし年齢はあなたたちよりかなり年上かと思いますし、男性でも無いと思います。
どちらにしても小僧とは一度も呼ばれた事はありませんので残念です。 唯一 ド素人は否定できませんが、顔を合わせていない時でもお客様とお呼びしてもらいたい物ですね。
あなたプロ意識はおありですか? どちらがみっともないのか・・・。 答えはみなさまの心の中に・・・。
プロと言いだしたのもわたくしでありませんよ。 プロとは観られる事が前提と考えていたのですが、間違っていたらごめんなさいな。
建築業界の皆様に幸多からん事を祈りつつ 怖いのでおいとまします
実際の事例です。
話は少し違いますが、ある施主が1.4m以上の小屋裏収納を希望したので、「3階建てに成ってしまいます。構造も違ってきます。」と建築士と工務店が説明したところ、検査後に作ってくれと頼まれ、完了検査後、その通りに1.4m以上の天井高の小屋裏収納を造った事例があります。
悪意のあるこの施主は、「確かにお願いしたが、3階建ての構造をした上で、1.4m以上の天井高の小屋裏収納ができると思っていた。」と裁判を起こしました。
建築士も工務店も違法なことと知っていたわけです。施主は構造的問題を違法建築、依頼と違う建物だと訴えたのですが、判決では「施主側が、専門知識を持っていたとは言えない。工務店は建築基準法違反について理解していた。施主に設計変更の受注拒否ができた。施主の指示が「指図」と言えるほど事実上の強い拘束力を持っていたとはいえない」と判決がでました。違法を指示され、相談に応じた建築士、工務店は結局、工務店が1062万円、建築士が811万円の賠償を命じられたのです。
この判決では、施主の希望する3階建ての構造に建物を造らなかったことへの違法性を言うのではなく、「違法建築物を指示されても、設計変更の指示が不適格である場合、これに応じてはならない」という点を言った事例です。
http://katoublog.seesaa.net/article/48423198.html
この辺でおさらいしたいと思います。
棟匠の耐震偽装工作疑惑とは…
小屋裏の1.4m部分に後で簡単に取り外せるような天井を設け(偽装工作)
検査後、「施主の判断」という逃げ言葉のもとに
小屋裏の天井を外し、違法建築物を完成させる。
小屋裏の天井を外すことで、居室での利用が可能となって、部屋の積載荷重が変わり
事実上3F建てとなることで、シビアな構造計算書が必要となり
2F建ての緩い構造基準ではとても持ちそうにもない建物になってしまう。
つまり耐震上問題がありそうだということを
お施主さんは説明されていないのではないかという疑惑
http://www.kk-tosho.co.jp/?act=Article&contents_no=103&article...
奥様のオススメ:趣味の漫画をゆっくりと楽しめる、本棚付きの小屋裏
大人でもスムーズに立って移動できる様に、屋根の角度を高く設計。小屋裏の機能を増すために、設置した本棚はスライド式にし、奥に収納スペースを生み出しました。
http://www.kk-tosho.co.jp/?act=Article&contents_no=103&article...
ロフトは、収納兼書斎。
棟匠独自の外断熱工法と、施主様のアイデアひとつで、有効利用出来る空間です。
http://www.kk-tosho.co.jp/?act=Article&contents_no=103&article...
ロフトには、TVやPC、ギター等が置いてあり、施主様の趣味の空間としてご利用頂いていました。
これらは約一ヶ月半ほど前までホームページに掲載されていたものである。
読んでみると、小屋裏を趣味の部屋や書斎などの居室として使用した事例や
大人がスムーズに立って歩けるような小屋裏を掲載していたことがわかる。
このような不適切な建築事例を使用して営業活動を行って、無知な施主を煽っていたわけである。
今ではこの掲示板の批判活動により、ホームページからそれらの事例は削除されたり修正されたりしたのだが、
会社のパンフレットにはまだそれらの事例は依然として掲載されたままのようである。
違法な建築事例を使用した営業活動は即刻中止し、今までの過ちを公の場で謝罪するのが
社会的責務のある企業のトップにあるべき姿であろう。
そして不適切な物件は全て合法的な状態に修復しなければならない。
一刻も早くホームページで、今までの過ちについて
社長名で謝罪を表明すべきである。
建築基準法を軽視した建築事例を利用して
営業活動を行ってきた過去を清算する必要がある。
もちろん、謝罪だけではなく、
無知な施主を煽って完成させた不適切な物件を
合法的なものに改修するのは当然のことである。
http://cs.daikinaircon.com/ekuuki/k_kukimawari/pdf/V35PDF/V35_01-04.pd...
地下にホームシアターやマージャン室を設け、小屋裏に趣味の部屋を作る。
4層構造と棟匠2代目ボンボン若社長は上記のインタビューで豪語するが、
地下や小屋裏に居室を設けたら、完全に階数4Fの構造。
階数4Fで構造計算を行って申請して建てるなら結構だが、そんな気配は全くない。
こんな無知な施主を煽るようなコンプライアンス無視の営業手法を絶対に許すことはできない。
この会社が小屋裏の天井に偽装工作を行い
本来3F建てのものを2F建てと申請することで
耐震偽装工作を行い続ける限り
今までこの掲示板で行ってきた一連の批判活動は止むことはないと
ここに高らかに宣言いたします。
批判及び警告活動は不正が続く限り行い続けます。
まずは今までの不正に対し、トップが謝罪をしなければいけません。
小屋裏付2F建申請をして、検査後、小屋裏の天井板のベニアを外して、天井高1.4m以上の小屋裏部屋を作ってしまった方々へ
・小屋裏の天井板を外して、天井高1.4m以上の小屋裏部屋を作ることは増築扱いになり、新たに建築確認申請が必要です。しかも3F建扱いになって、2F建では不必要だった構造計算書が必要になります。緩い構造基準で済んだ2F建と違って、3F建は構造的にも厳しく取り扱われますので、ご注意下さい。小屋裏に通常と同じ部屋と同じような荷重を掛けることがどれだけ重大事なのか理解して下さい。ちなみに、建築確認申請無しで天井板を外した工事を行った場合は懲役1年以下の実刑となります。
・小屋裏の天井板を外して、天井高1.4m以上の小屋裏部屋を作ることで3F建となった結果、用途地域によっては日影規制の対象になります。要は、建物の影が隣地に及ぼす影響を考慮しなければいけないということです。隣地からそれほど距離を空けていない場合は日影規制をクリアするのが極めて困難だと思って頂いて結構です。日影規制がクリアできない建物の持ち主は隣地の方から訴えられても文句は言えませんので、ご注意下さい。
小屋裏の天井に偽装工作を施して、法の網をくいくぐり
「施主の判断」という責任転嫁のもとに、検査後仮設の天井を外し
この会社の当初のシナリオ通り、違法建築物を完成させる。
本来、厳格な構造計算書が必要になってくる建物を緩い2F建の構造基準で建ててしまう。
そんな法律をあざ笑うかのような手口を絶対に許すことはできない。
絶対に……
建築基準法を遵守するのは建設業者にとって当たり前のことです。
基準法を遵守する業者を尻目に、反則技で営業活動を行うなど言語道断です。
構造計算を逃れるために、小屋裏に仮設の天井を作って検査を通すようなことはあってはならないことです。
構造計算逃れは、耐震偽装工作であり、人命を軽視しているのです。
こんな反社会的行為は絶対に許されるべきではありません。
小屋裏の不適切な処理がなされることによる階数偽装工作すなわち耐震偽装工作を
この掲示板を通じて約4ヶ月にわたり告発してまいりました。
お陰様で、賛否両論と言える思わぬ反響を呼んでいるようです。
匿名掲示板の大きな威力を痛感している次第です。
小屋裏に仮設の天井を設け、検査後それを外す行為は単なる検査対策などではなく
複雑な3F建ての構造計算書の作成を逃れて、緩い2F建ての基準で建てるための耐震偽装工作
すなわち絶対許してはならない手抜き行為であるとの認識を持つ方々が増えていくためにも
これからより一層の努力と更なる活動を続けていきたいと考えています。
建築基準法というものは火事・台風・地震などの緊急時の事態に備えることに主眼を置き
人々が最低限の文化的生活を送るために作られた法律ですから
それを遵守せず、それを足蹴りにするような態度を持つことは絶対に許されてはなりません。
特に法律の規制緩和を悪用することで無知なお施主さんを煽るような営業行為は
どんなに非難されても非難され過ぎることはないと思っています。
話を戻しまして、小屋裏にまつわる不適切な処理の件については
この掲示板の正当なる一連の批判及び警告活動により
一部を除き、ホームページから違法な建築事例が削除され、小屋裏の居室利用を勧める
画像・文面が訂正されたことで、自らの会社の非を認めたと推測されるものの
つい最近まで、そんな不適切な事例や文面・画像を掲載してきた過ちを
公の場で謝罪しないことは甚だ遺憾なことであります。
間違いを犯したならば謝罪する、それが社会的に大きな責任を持つ企業がなすべきことであります。
一日も早く、企業のトップは謝罪する責務があると考えています。
そして、不適切な処理がなされた小屋裏がある全物件について合法的に修復する義務があります。
なぜなら、先ほども述べたように、天井を外す行為が耐震偽装工作で不法行為であるからです。
そんな行為を「施主の判断」にのみ一方的に責任を押し付けるのは業者としてあるまじき最低の行為なのです。
棟匠で建てて小屋裏の天井を外して居室として使用している方々は
自治体で行っている耐震診断を受けてみましょう。
特に県南部では大地震が起こることが予想されています。
今後、安心して暮らしていくためにも
専門家の判断を仰いでみることをお勧めします。