前スレが1000を超えましたので新スレです。
スレが長過ぎたので省略しました。
前スレでは煤とか臭いの話が出ていましたが、
感情をぶつけ合うだけで一つも解決策が出ませんでした。
ここでは罵り合うのではなく、
どうすれば薪ストーブユーザーとそうでない人とが共生できるか、
すなわちユーザーは最低限このような事を守って欲しいとか、
このような事だけは止めて欲しいとかの意見が欲しいです。
前スレでは荒らしばかりだったので、
文句ばかりは止めてください。
[スレ作成日時]2010-05-01 08:09:37
近所に薪ストーブ・・・どうしたらいいでしょうか 2
41:
匿名さん
[2010-05-01 23:20:14]
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匿名さん
[2010-05-01 23:30:29]
>貴方おもしろいですね。
適当な数値出して根拠を聞かれたらお前が違うという根拠示せ そんなことはオーナーしか分からない なんか新手の商法みたいですね。 まあ自分はこの掲示板の議論はジャッジのいないディベートだと思っていますからね。 客観性や具体的な根拠を持たない反論については、こちらから根拠を示す必然性は感じません。 客観性や具体性のない反論はストーバーサイドに反論が無い(認めた)と解釈していますので、 異論があるのであれば感情的にならずに論理的に否定されることを期待します。 |
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43:
匿名さん
[2010-05-01 23:34:13]
環境省は、工場からの悪臭から生活臭へシフトしていて、かつ現代人は臭いに敏感になってきている、と言っておきながら、個人住宅レベルの規制はしていない。これって矛盾していないですか。
悪臭防止法も工場をターゲットにしていて、多様化している住民の悪臭問題には対応できていません。 『社団法人 におい・かおり環境協会』が臭気判定士なんて国家資格まで用意しているんですから、法律でにおいの規制をかけてほしいものです。 市町村は規制する法律がないと言うので、環境省でしっかり法律で規制するしかないでしょう。天下り先なんだから、市民に役立つ仕事をしないと仕分けの対象になっちゃいますよ。 |
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44:
匿名さん
[2010-05-01 23:44:03]
煙突からの拡散の仕方も理論値があるようですが、建築士はそこまで計算して煙突付けているんでしょうね。近隣住民はえらい迷惑しているんだから、建築基準法にないから知りません、じゃ済まされないですよ。
まぁ、お高くとまっている建築家さんも、煙突を高くまっすぐにして上昇気流に乗せるとか、川や山の風を読むとか、およそ理論的なこと言ってないので、ハウスメーカーレベルではどうせ計算なんてしてないでしょうね。 要するに、直感に頼って煙突ハウスが建ってしまう、ということですね。 生活臭に敏感になっている現代では、社会問題化するのは当たり前ですね。 |
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45:
匿名さん
[2010-05-02 06:54:19]
スレ主が「匿名さん」ってどうよ?
話まとめる気あるの? |
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46:
たく
[2010-05-02 07:01:14]
私もユーザーですが、周辺の家々との関係は極めて良好です。
だれの環境にでも当てはまるとは言いませんが、そういうケースも珍しくないということです。 「共存」はきちんと成立しています。 |
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47:
匿名さん
[2010-05-02 08:42:31]
まあストーブユーザがこれまで掲示板で主張してきた
多少といえども建設的、具体的な主張は ・近隣と仲良くしてお目こぼしで許してもらいましょう ・欧米程度のユルユル規制を導入して、自分たちが正々堂々と焚けるように 法律で保護してもらいましょう ・上手な薪焚き人になりましょう ・自分は優良ユーザで近隣とも良好な人間環境です。 といった自分本位のある意味身勝手で、半ば社会問題となりつつある この問題の解決に繋るとは思えないものばかりですからね。 客観的な論理を展開したり、自分の現状の取り組みや状況のの詳細な説明もするかたも、 元からほとんどいませんし、2行、3行程度の脊髄反射的な反論レスをするだけで正面から持論を 述べる方もいないのでは、薪ストーブユーザの株は下がる一方です。 個人的には趣味としての薪ストーブは実用性はともかく情緒的なには優れたものが ありますし生き残って欲しい機器です。ただ現状の機構では都市部の住宅街で使える レベルのものとは到底思えませんし、従来通り人口密度のまばらな別荘地に 近いロケーションでのみ使える機器でしょう。 住宅地で利用している方が増えたのはストーブ業界ぐるみで、自分たちが大きなマージンを 載せて販売している欧米の機種であれば、大丈夫と宣伝したことが田舎の生活に 憧れる人々の需要を呼び起こして、それを信じて(騙されて?)導入したのと、 近年のエコ信仰(エコと名付ければ無条件で良いものと信じるお目出度い宗教)に 侵された流行りものに迎合しやすい飽きっぽい人々が尻馬に乗ったのが原因 でしょうね。 |
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48:
匿名さん
[2010-05-02 08:54:45]
>私もユーザーですが、周辺の家々との関係は極めて良好です。
たくさん焚き始める前からクレームを付けてきた近隣の方とは 良好な関係を構築(修復?)できたんですか? こういった修復事例は、これまでユーザ側からも近隣住民側からも 語られたことが無いですし、具体的な話をして頂けることで非常に 為になる情報になると思いますので、よろしくお願いいたします。 |
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49:
匿名さん
[2010-05-02 09:39:11]
>それを信じて(騙されて?)導入したのと、
>近年のエコ信仰(エコと名付ければ無条件で良いものと信じるお目出度い宗教)に >侵された流行りものに迎合しやすい飽きっぽい人々が尻馬に乗ったのが原因 >でしょうね。 飛びついて買っちゃったユーザーは、近隣住民の反応に驚いてすぐやめる傾向にあります。が、その数は少ない。何故かと言えば、住宅地で炊けばクレームが入る可能性があるのは小学生でも分かりますから、それを押してまで導入する強い欲求がある頑固ユーザーが住宅地のユーザーであると見受けられます。よって、クレームが入っても鼻から想定の範囲という訳です。一応、気づかっている証拠を示すために炊く回数を減らしてあげる。(←あくまでも上から目線) 近隣に喘息疾患があろうが、根拠がないので無視。逆に引っ越したらとアドバイスされる始末。 薪ストーブは、不特定多数が密集して住む住宅地では使われなくなったから規制がないだけです。臭気や排ガス成分の毒性が理論的に証明されてないからといって、それが無害で日常的に使用してよいとはならない。 ユーザーの理屈は、古くから使っている薪ストーブは日常的に使用してよいものである、誤った認識が根源にあるように思えます。 |
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50:
匿名さん
[2010-05-02 10:19:50]
建築士法では、建築主に対して『重要事項説明』が義務付けられています。
http://www.kenchikushikai.or.jp/kanrenseido/jyuyo-jiko-setsumei.html 設計者は設計の内容について説明する義務がありますが、煙突ハウスを建てる場合は、設計士に、当該建設地で薪ストーブが出来るのか、臭気や排出ガスは日常的使用し許容できる範囲なのか、を煙突高さや位置により拡散する理論値をもって説明してもらいましょう。 個人住宅レベルで規制はないですよ、なんて曖昧な答えしか用意できない無責任な設計者はやめた方がよいでしょう。建てた後にトラブルがあっても、きっと近隣住民に理解がなかったとか、感覚的な理由から責任逃れをして全て建て主のせいにする可能性があります。法律で規制がないから、なんて理由は最低基準をクリアーしているということだけであって、建主はこれからトラブルなく長く住んでいけるかどうかを知りたいのですからね。 総じて、住宅地で薪ストーブハウスを設計する建築家や設計士は、建て主にクレームが入るからやめた方はいいなんてアドバイスはしないでしょうから、建て主と同じ穴のムジナかもしれませんが。 |
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51:
匿名さん
[2010-05-02 10:53:49]
薪ストーブ業者にもこれ↓に照らして排ガスの拡散理論値を算出してもらいましょう。
http://www.env.go.jp/air/akushu/kisei/index.html 断られたら別業者に頼んでみましょう。 |
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52:
匿名さん
[2010-05-02 11:09:45]
建主が算出してもらいましょうってことですか?
建主は49さんの言われるような人物なわけでしょう? そうならば、わざわざ50さん、51さんが言われてるようなことをすると思えませんが どうしてそんな事をいっているのでしょう。 そういう事を建主が頼むということは近隣に対して配慮する人だということでしょう。 そんな配慮をする人はクレームがでれば停止なりするでしょうから問題にはならないんじゃないですか? |
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53:
匿名さん
[2010-05-02 12:04:31]
>No.52 by 匿名さん
>建主は49さんの言われるような人物なわけでしょう? 設計士に設計を依頼した場合は、設計者が設計図面に記載した根拠について、建主からその理由を尋ねられれば、建築士法により誠実に答えなければならない、ということです。 建主が誰であれ同じことです。 また設計者の立場からすれば、近隣からクレームが入った場合、建主から設計責任や重要事項説明の不備を問われる可能性がありますので、予め建主に煙突の高さや位置の根拠を説明し、その事実を記録しておいた方が無難かと思われます。 まぁ、設計者が損害賠償をさせられようが、被害者にとってはどうでもいい話ですがね。 |
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54:
匿名さん
[2010-05-02 12:32:28]
薪ストーブを建築家が積極的に勧めていなくても、その理由が、手間がかかるからおススメしない等、近隣のクレームに関することではない場合は、重要事項説明に不備がある恐れがありますね。設計図書に記載する事項については、設計者はその根拠を示す義務があります。もちろん根拠がない旨を誠実に説明し、建主の納得してもらえばいいのですがね。
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55:
匿名さん
[2010-05-02 14:08:40]
>どうすれば薪ストーブユーザーとそうでない人とが共生できるか、
すれ主さんのテーマは↑これでは? 建築士や建築家に責任転嫁しても何も解決しませんよ。 >薪ストーブは、不特定多数が密集して住む住宅地では使われなくなったから規制がないだけです。 >臭気や排ガス成分の毒性が理論的に証明されてないからといって、それが無害で日常的に使用して >よいとはならない。 それでは、日常的に使用してよいかどうかをどうやって決めるのですか? 薪ストーブが不特定多数が密集して住む住宅地で使われなくなった事があるのですか? アンチの方々は歩み寄る姿勢は微塵もないのでしょうか? |
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56:
たく
[2010-05-02 14:16:38]
>No.48 by 匿名さん
>たくさん焚き始める前からクレームを付けてきた近隣の方とは 良好な関係を構築(修復?)できたんですか? 繰り返しになりますが、極めて良好です。うちの子供が遊びにお邪魔したり、料理のお裾わけをいただいたり、こちらから差し入れたり、花の苗や野菜をいただいたり・・・・。 今思えば、先方は、薪ストーブに、というより、「よくわからないものができること」に敏感に反応されただけだったのだと思います。こちらは全く気にしていなかったのですが、入居後のある日、先方からお詫びに来られました。 >こういった修復事例は、これまでユーザ側からも近隣住民側からも 語られたことが無いですし、具体的な話をして頂けることで非常に為になる情報になると思いますので、よろしくお願いいたします。 生活を始めてしまえば、お互い良い人で、何も特別なことはしていません。ストーブに関しては、1シーズン終わったところですが、何ら変わらず、よき隣人として普通にお付き合いしています。前後左右、いずれの隣人とも同様です。 |
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57:
匿名さん
[2010-05-02 17:21:03]
>繰り返しになりますが、極めて良好です。うちの子供が遊びにお邪魔したり、料理のお裾わけをいただいたり、こちらから差し入れたり、花の苗や野菜をいただいたり・・・・。
どうも回答ありがとうございます。お話を聞く限り今時風の希薄な近隣関係ではなく、古き良き 昔風の近隣関係が残っている地域のようですね。 たくさんは、薪ストーブを使えそうな土地をかなり探し歩いたんだと思いますが、その中には 薪ストーブを利用するのは難しそうで見送った場所も数多くあったと推測しますが、そういった 土地と現在お住みになって薪ストーブが近隣に受け入れられた土地との違いは、どういったものが あったんでしょうか? |
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58:
匿名さん
[2010-05-02 17:29:27]
本当に健康被害があるなら立証すれば?
数値的に立証できないなら止めさせることは現段階ではムリ |
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59:
匿名さん
[2010-05-02 20:02:25]
>建築士や建築家に責任転嫁しても何も解決しませんよ。
説明責任を果たしなさい、といっているだけですが。何も薪ストーブに限ったことではありません。 建築士法では誠実な対応をしないだけで罰せられます。 |
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60:
匿名さん
[2010-05-02 20:05:31]
>アンチの方々は歩み寄る姿勢は微塵もないのでしょうか?
ユーザーの方々が自らの非を認めない限り、歩み寄りは無理でしょう。 そもそも物理的な排出ガスの成分を明らかにすべきです。 |
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by 管理担当
こちらは閉鎖されました。 |
というか、それ言うなら39だけじゃなくて37もだし他にもいっぱい外野はいるんじゃないの
そういう俺も関係ない人です。