地震に強い家
4281:
匿名さん
[2017-09-19 13:20:35]
論理的証明も出来ず捏造可能な写真添付だけで住めば分かるなどいい加減もここまで来ると呆れます。強い家なら木造でも十二分な建物が出来ます。更に自然素材を使って健康的な建物が。RCのように見に見えない健康被害に怯える必要はないです。戯れ言は誰もが納得いく証明してからにして下さい。
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4282:
匿名さん
[2017-09-19 13:56:42]
RC信者がデマを流してるようだな。
熊本地震で建築法を改正しなくてはの憶測が一時は流れたが調査結果から改正は無い。 http://www.kenken.go.jp/japanese/contents/publications/data/173/53.pdf >現行基準導入以降の木造住宅 322棟のうち 7 棟(約 2.2%)の倒壊が確認された。 >倒壊した 7 棟のうち 4 棟については現地調査により、不十分な接合部の仕様、地盤変状の影響等の被害要因が見られた。 3棟は本文参照、重すぎる等の説明が有る。 上記では触れてないが耐震等級3の家は無被害か軽微な被害。 http://www.kenken.go.jp/japanese/contents/publications/data/173/54.pdf 上は鉄骨 http://www.kenken.go.jp/japanese/contents/publications/data/173/55.pdf 上はRC http://www.kenken.go.jp/japanese/contents/publications/data/173/57.pdf 上は免振、熊本地震では免振装置の破壊が多い、想定以上の地震だったようです。 |
4283:
匿名さん
[2017-09-19 14:01:14]
霞が関が面倒だから。また、対応出来なくなる中小が出てくるから。
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4284:
匿名さん
[2017-09-19 14:15:35]
エアコンの使用はないと騙し続けて、謝罪もしない、人として恥ずかしくないのかな?
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4285:
匿名さん
[2017-09-19 14:22:10]
国交省が耐震基準を改定しない理由、
民間公共含め耐震補強工事は全てストップ、またはやり直しになる。 そして1番の理由だが現在ある原発は耐震強度不足となり、へたをするとすべての原発が廃炉に追い込まれる可能性もある。 これは政府として都合がわるい。 |
4286:
匿名さん
[2017-09-19 15:07:02]
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4287:
匿名さん
[2017-09-19 16:43:32]
>4278
やめたほうがいいよ、それ |
4288:
匿名さん
[2017-09-19 16:44:25]
被害2/16と、被害ゼロの壁は大きいですが、
ようやく、木造も、耐震等級3級で、旧耐震の壁式RCの耐震性の足元にすこし近づいてきましたね。 |
4289:
匿名さん
[2017-09-19 17:07:15]
言葉で説明して理解できないのならば、
身をもって体験するのがよろしいのでは? |
4290:
匿名さん
[2017-09-19 17:07:42]
住宅は生命・財産を守るのが第一。その点においては強い家を建てるならRC、鉄骨、木造どれでも構わないと思います。生命・財産を守るという事は生きる事。生きる事において健康でいる事は肝要です。遊ぶ、仕事する、何をするにも健康でないとままならない。RC戸建てでカビの胞子まみれで健康維持できるのだろうか。無理でしょうね。家はトータルで考えないと本末転倒となります。
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4291:
匿名さん
[2017-09-19 17:22:27]
カビについては、ドイツのフランフォファー建築物理研究所のハンス・エルホルン博士が以下のように述べています。
http://imagawa-k.jp/2010/08/post_127.html ①カビは、光・酸素・栄養、周りがアルカリなのか酸性なのか、そして相対湿度で状態が変る。 ②光が無くても成長がストップするわけではなく、ゆっくりと成長している。(タンスの後ろなどが良い例) ③酸素を、多くしても少なくしても成長をストップする事は出来ない。 人間は、酸素量が19%位ないと生きていけないが、カビは15%程度でも生きていける。 ④カビの栄養分に付いても、ゴミがあればよく、人や鳥、猫が残すゴミ類や脂身があれば生きていける。 ⑤温度も0~45℃の間では成長でき、成長が早いのは30~35℃の間が特に良い。 ⑥PHでは、中間くらいか酸性のほうが発育しやすく、アルカリ性になると成長があまり良くない。 ⑦最終的に成長をストップさせる事が出来るのは、相対湿度の関連である。 相対湿度の80%あたりが成長の速度が早い。 ⑧湿度100%の結露状態でなくても、カビにとっては良い状態で有る事を覚えておく必要がある。 湿度80%の状態でも3時間以下の場合は、カビの成長が良くない。 湿度80%の状態が1日6時間以上続くと、繁殖率が高まる。 ⑨相対湿度が高いという状態が避けられない時、その状態を3時間以内の限定的にすれば長期的に見るとカビはだんだん少なくなっていく。 ⑩結露があればカビがあるとか無いと言う事ではなく、湿度80%を境にカビを考えなくてはならないと言う事である。 ⑪従って、室内側の表面温度を高くすれば相対湿度が落ち、そうしているかぎりカビは発生しない事になる。 ⑫ここが重要で、唯一その状態を作り出せるのが外断熱工法である。 外断熱にすると、ヒートブリッジが無くなり、局部的にカビが生える表面低温部分(湿度80%の領域)が無くなる。 ⑬外断熱では、必ず室内側の表面温度がそれだけ高いという保証が出来る。 ⑭内断熱工法にすると壁に低温部ができ、必ず湿度80%以上の部分が出来る。 ⑮改修工事の場合の断熱材は、少なくとも100㎜~200㎜は必要で100㎜以下はやっても意味が無い。 ⑯外断熱改修と窓、ドアの改修を行う事で、内部環境は激変する。 以上文献より。 |
4292:
匿名さん
[2017-09-19 17:24:54]
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4293:
匿名さん
[2017-09-19 17:28:52]
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4294:
匿名さん
[2017-09-19 17:45:50]
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4295:
匿名さん
[2017-09-19 17:54:09]
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4296:
匿名さん
[2017-09-19 18:00:13]
>>4294
>購入したくても買えないから https://www.youtube.com/watch?v=MjJIBheTazo の18:50ころから、 「一戸建てなら建てるときに外断熱にお願いできる」って言っているけど、 気が付かなかったの? >壁式RC外断熱は湿度が高めになるのでカビリスクが高くなる。 https://www.youtube.com/watch?v=MjJIBheTazo の10:58ころから解決策を言っている。 4294では、その内容を「知ってるさ」と言っているが、矛盾しているね。 |
4297:
匿名さん
[2017-09-19 18:33:43]
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4298:
匿名さん
[2017-09-19 19:24:49]
断熱材の内側に有害性物質を大量に内包したRC外断熱は
『居住者を短命にする恐れのある欠陥住宅』 と考えるのが、家族を心から大切にする人の正しい判断です。 外断熱でなくても、コンクリートは健康を害する要因を多数有しています。 一つや二つではありません。すでに何度も紹介したように「多数」です。 そこで、命を危険にさらすことのない住宅構造の一例を示します。 図は一例です。他にも 内外断熱や改良型内断熱など多数あります。 いずれも「安全な木質住宅」の断熱構造です。 日本人百人に聞けば、百人が木質の断熱住宅を選ぶでしょう。 韓国人に聞けば、命に危険が及んでもキムチ漬け住宅を選ぶかもしれません。 ☆RC工作員の捏造を暴いた方へ お疲れさまでした。捏造、偽証、詭弁などは工作員の日常なのですが、 「除湿のために換気システムがある」の迷言を引き出したのは功績でした。 吉本新喜劇のネタに使えるかもしれません。 |
4299:
匿名さん
[2017-09-19 19:26:27]
>>4297
>一戸建ても高いから売れない、普及しない 高くても、注文すればすむこと。 >壁式RC外断熱はエアコン冷房しても60%以上の高湿度の不快環境にしか出来ない。 写真見ただろう。 60%以下の状況があるじゃん。 22.3℃47%なら、 飽和水蒸気量は、19.78g/m3で、絶対湿度9.30g 絶対湿度は、温度により変わらないから、25℃の部屋では、飽和水蒸気量は23.06 相対湿度は、9.3/23.06=40% 26℃の部屋では、飽和水蒸気量は24.39で湿度は、38% 60%以上の高湿度の不快環境になるのは不可能だね。 |
4300:
匿名さん
[2017-09-19 19:28:59]
連投です。
コンクリートにはずっと嫌気がさしていた日本人ですが、 中高層住宅用・脱コンクリート材の決定版をやっと見つけました。 ☆★☆ 木造建築のスーパー寵児(CLT) ☆★☆ CLTとはCross Laminated Timberの略称で 繊維方向が直交するように積層接着した木質系材料です。 すでにカナダ、米国、豪州などでCLTを使った高層ビルが建設されており、 中層集合住宅や戸建て住宅でも幅広く活用されてます。 日本では2013年12月に製造規格となるJAS(日本農林規格)が制定され、 2016年4月にCLT関連の建築基準法告示が公布・施行され これらにより、CLTの一般利用がスタートしています。 CLTは構造躯体として建物を支えると共に、 断熱性や遮炎性、遮熱性、遮音性などの複合的な効果も期待できます。 (一般社団法人日本CLT協会より) 日本丸も正しい方角に舵を切りました。 https://youtu.be/y-WdiKbPmc4 |
4301:
匿名さん
[2017-09-19 21:19:12]
>「除湿のために換気システムがある」の迷言を引き出したのは功績でした。
デシカメーカーのHPより、 http://www.daikin.co.jp/naze/setsuden/learn_03.html 結露(けつろ)を防ぐには、水分の多い空気を部屋の外に追い出すこと、つまり換気(かんき=空気の入れかえ)をすることが一番なんだ。 換気により室内の水蒸気を追い出すことができるのだ。 |
4302:
匿名さん
[2017-09-19 21:38:10]
>>4301
え?デシカを導入しているんですか? お得意の写真で証拠を見せてください。 デシカは超高額で導入している人はゼロに等しいですし、そもそもあれはヒートポンプ式の除加湿器でエアコンみたいなものです。 |
4303:
匿名さん
[2017-09-19 21:47:49]
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4304:
匿名さん
[2017-09-19 22:03:50]
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4305:
匿名さん
[2017-09-19 22:30:27]
夏も冬も乾燥している。
どういう仕組みか不明だが、 換気で除湿できているとしか考えられない。 蒸し暑いという問題がでていないから、その理由を考える必要がない。 |
4306:
匿名さん
[2017-09-19 23:37:53]
>>4275
>構造材として認可されたわけだから、当然一通りの性能評価はしてるでしょう。 >気になるようであれば生産販売者か内閣官房に直接問い合わせて下さい。 国の認可=安全。 必ずしもそうではない。 業界団体の国会議員や大学教授への地道な根回しの結果、その時の時勢に流されて行政が動いてきた。 超高層ビル 昭和40年代、高度経済成長の象徴として何が何でも実現したかった。 長周期地震に対する危険性を分かっていながら... 原発 危険だと分かっていながら利益優先。 免震住宅 免震会社は大臣認定を取りさえすれば完璧な商品のように宣伝。 都合のいい地震波での実験ばかり。阪神のJR鷹取波で実験した例はある? まぁ、今は無駄金新国立競技場で自然だか緑だかで木造が注目されているから仕方ないが... |
4307:
匿名さん
[2017-09-20 01:27:32]
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4308:
匿名さん
[2017-09-20 01:43:55]
なるほど、木造は密閉してても風が通りやすいからカビが生えにくいと言うことですね。
カビの発生は構造では無いですからね、要因。 確かに納得しました。 |
4309:
匿名さん
[2017-09-20 06:29:57]
都合の悪いものを都合よく解釈したい気持ちはよく分かりました。
でも残念ながら、いずれの解釈にも無理があります。 原発推進の理由は利益ではありません。本当の理由は書きませんが。 高度経済成長は家電と自動車が牽引したものです。超高層ビルは副産物です。 長周期地震動への深い洞察と解析が進んだのは比較的最近のことです。 コンクリートの悪性に国が気づいたのも比較的最近です。 やっかいな社会問題との因果関係がようやく見えてきたのです。 政府を擁護してるのではありませんよ。原発など断固として反対ですから。 国の認可=安全と言い切れない点だけはそのとおりですが、 CLTについて大事なことから目をそむけようとしています。 すでに30年近い実績があります。安全性に難癖つけるには無理があります。 根回しも妄想です。中小企業が根回しで25億円もの補助を得るのは不可能です。 健康面での有害性を持たない点もコンクリートとは雲泥の差ですので、 掲示板の工作活動で戦えるようなヤワな相手ではありません。 ☆★☆ No more 有害性物質 ☆★☆ CLTとはCross Laminated Timberの略称です。 日本の国家戦略として活用が推進されている次世代住宅の構造材です。 今初めて聞いたって人も、この動画を見れば3分で理解できます。 日本語が不自由で頭がCRな韓国人でも、たぶん理解できます。 https://youtu.be/Akoz9Ig_pR0 写真はウィーンのショッピングモールです。 ここでは主として大屋根にCLTが使われています。 このようにちょっとだけ使うのも「お洒落」なんです。 |
4310:
匿名さん
[2017-09-20 08:15:37]
30年しか実績無いのではダメじゃないですか。
少なくとも多くのサンプル実績として接着剤と木材のセットの限界寿命が必要かと。 モルモットの直後と大差ない。 これこそ現実に目を背けている(触れずにごまかしてる)話かと。 悪いとは言わないが、やはりCLTはまだまだですね。 (まぁ、アスベストも最初は悪いものではなかったですからね。だいぶたってから問題になったから) |
4311:
匿名さん
[2017-09-20 08:29:15]
こんなとこでブイブイゆってないで、内閣官房にゆって下さいな。
有害な物質をごまかして使ってる場合じゃないんですよ。 ここは韓国じゃないんだから。 ☆★☆ おっさんの戦略(CLT) ☆★☆ 「CLTで地方創生を実現する議員連盟」の人が力説しています。 TVでよく見るおっさんですが、この人ややともすれば、 次期日本丸の船長になるかもしれません。 https://youtu.be/AKl8Xippvvo (出演:地方創生担当大臣) 狙いは「まず4階建て以上の木造ビルディング」とのことです。 中層のマンションや商業ビルが木造化の最初のターゲットになります。 写真は動画に出てくるロンドンの10階建て木造CLTマンションです。 もちろんCLTは戸建てにも同時進行で活用されるでしょう。 さらに、おっさんの戦略は仕事の創生にも及んでいます。 おっさんが若者に託す夢。それがこの動画です。 https://youtu.be/22Fh46RNPlk (出典:全国森林組合連合会) <正しくて軽いモノ>が選択されて成長します。 <健康を害する重いモノ>は敬遠されて衰退します。 今やそれが世界共通のトレンドなのです。 |
4312:
匿名さん
[2017-09-20 08:53:35]
4311が一番必死に見える。。。
長文で誰も見てないのがちょっとかわいそうではあるが。 がんばれ~ |
4313:
匿名さん
[2017-09-20 09:38:25]
崇高な方のレス私は必ず目を通しますよ。読めば読むほど目から鱗でございます。RCの危険を知ってて知らぬ振りして他の善良な施主達に勧めるなど言語道断です。不健康なカビの胞子まみれのRCに住むのは自分だけにして周りを巻き込まないで下さい。
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4314:
匿名さん
[2017-09-20 10:19:38]
>4299
付け焼刃の勉強ご苦労様。 もう少し勉強すると自分の言ってる事が、矛盾だらけと分かるよ。 >壁式RC外断熱はエアコン冷房しても60%以上の高湿度の不快環境にしか出来ない。 上記は名古屋の7、8月の室温26℃時の事を言ってる。 強引に室温を22℃等に下げれば除湿出来るのは当たり前の事。 下げ過ぎれは不快な環境になって行く、更に室温を下げられないから徐々に外気から高湿度の空気が入って来て室内は比較的室温が低くて高湿度の状態になる。 名古屋の夏は露点温度22~24℃が多いから外気が入れば結露する恐れが有る、結露しなくても高湿度になる。 エアコンは室温を一定に保った場合は適当な負荷が無いと除湿出来ない。(除く再熱除湿) 小さな負荷では僅かな除湿しか出来ないから壁式RC外断熱の名古屋の7、8月はエアコンを使用しても室温26℃なら湿度60%以上の不快な室内になる。 |
4315:
匿名さん
[2017-09-20 11:24:21]
>4313
木造に住んでるけどどっちもカビの恐れがあるのは変わらないよ。 映像で出てる内容もRCだからの問題ではないし原因と対処法方が木造vsRCの話になってないのが証拠。 こうならないように木造でもRCでも戒めることが重要だと思う。 崇高なとか言ってる時点で偏見が盛り込まれているような感じがしてちょっと引いてしまいます。。。 それよりもうちにも一部使われているようなのでCLTが気になるが、正直RCのように確実にどう 問題なのか、またいいのかが証明できてないことと集成材の問題である接着剤の懸念は若い製品だけに ぬぐえないので心配。 結局調べても、また、業者に直接問い合わせても明確な回答が出てこなかったから。 RCはよくも悪くも実績があるので理解はできるし無くならないだろうなとは思う。 (単純に戸建の場合はオーバースペックで予算との兼ね合いだけの話なんだろうなと思う) |
4316:
匿名さん
[2017-09-20 12:20:22]
高級木造住宅が最高である。
RCなど温もりの無き戸建てなど論外である。 木材本来の湿気の吸放出性能で快適の極みであり健康的な人生が遅れるのである。健康懸念あるRCはだから需要がないのである。 |
4317:
匿名さん
[2017-09-20 12:26:20]
ふたつ上の人。木造だから百点だなんて誰も言ってないし、考えてもいません。
コンクリートは鬼のようにマイナスポイントが高いんですよ。 最近は紹介していませんが、ご希望であればいつでも。 それと「崇高」は上品なエスプリですよ。 もうびとつ、CLTについて知りたければ行動しなさい。 虎穴に入らずんば虎児を得ずです。 ☆★☆ 安心して暮らせる断熱住宅 ☆★☆ 断熱材の内側に有害性物質を大量に内包したRC外断熱は 『居住者を短命にする恐れのある欠陥住宅』 と考えるのが、家族を心から大切にする人の正しい判断です。 外断熱でなくても、コンクリートは健康を害する要因を多数有しています。 一つや二つではありません。すでに何度も紹介したように「多数」です。 そこで、命を危険にさらすことのない住宅構造の一例を示します。 図は一例です。他にも 内外断熱や改良型内断熱など多数あります。 木造建築各社では、叡知を傾けて快適な室内環境造りに取組んでいるのです。 いずれも「安全な木質住宅」の断熱構造だからこそ評価に値するのです。 日本人百人に聞けば、百人が木質の断熱住宅を選ぶでしょう。 それがノーベル賞受賞者を23人も輩出した日本国民の正しい選択です。 韓国人百人に聞けば、たとえ人命に危険が及んだとしても、 多くがキムチ漬けに適した住宅を選ぶのかもしれません。 でも、それが韓国民の正しい選択かもしれません。 |
4318:
匿名さん
[2017-09-20 13:04:04]
動いた結果だろうよ、そう書いてあるし。
それを受け入れない狭量さが4317あたりの限界だろうな。 ちゃんと人の話聞かないと損するよ。 |
4319:
匿名さん
[2017-09-20 13:28:47]
>4315
>映像で出てる内容もRCだからの問題ではないし原因と対処法方が木造vsRCの話になってないのが証拠。 RCだから問題なのです、証拠にならない、もっと勉強しろ。 RCは透湿抵抗が極めて高い、だから断熱材を通過した湿気が外へ抜けない。 木造住宅は透湿抵抗が比較的高いのは合板くらい、断熱材の方が透湿抵抗が高いから問題にならない。 木造もOSBボードなど透湿抵抗の高い部材で隙間なく施工すれば危険になる。 透湿の基本は室内から外気に向かい透湿抵抗を少なくしていくこと。 防水シートを施工しないコンクリート住宅はコンクリートが一番透湿抵抗が高い。 セオリーを無視した最悪の状態、結露するのは当然の事。 木造住宅ではまず有り得ない、有るのは防水シートの杜撰な施工。 |
4320:
匿名さん
[2017-09-20 13:37:50]
|
4321:
匿名さん
[2017-09-20 14:28:02]
>4319の誤り訂正。
防水シートは防湿シート。 |
4322:
匿名さん
[2017-09-20 16:41:50]
|
4323:
匿名さん
[2017-09-20 16:55:51]
|
4324:
匿名さん
[2017-09-20 17:54:48]
>RCは透湿抵抗が極めて高い、だから断熱材を通過した湿気が外へ抜けない。
??? 外断熱は、RCの外側に断熱材があるんだよ。 だから、断熱材を通過した湿気がRCによって邪魔されることはないんだよ。 結露がどこで生じやすいかもっと勉強した方がよい。 結露が生じるのは、断熱材の冷温側、これは、木造、RCに関係がない。 夏は、冷温側がコンクリートになるので、その界面に夏型結露が生じる可能性があるが、 断熱材と筐体の境界は屋外だから(結露が生じ、カビが生えても)問題はない。 (外断熱は日本のマンションをどう変えるか 山岡淳一郎 日本実業出版社 2002年 P274 ドイツフラウンフォーファー建築物理研究所、ハンス・エルホルン熱工学部長(当時)の話) >防水シートの杜撰な施工 https://www.youtube.com/watch?v=MjJIBheTazo 16:10ごろから、 理論的にはそうだが、実際には不可能であり、 テープを使っても、そのときはいいが、時間が経過すれば、テープが剥がれるのでやる意味がない、 こういうことを言っていたが、気が付かなったの? テープが剥がれるのは、RCも木造も関係ないが、木造でテープが剥がれることに気が付かなかったの? |
4325:
匿名さん
[2017-09-20 18:18:57]
>4324
おとぼけですか?耄碌したのですか?誰が外断熱の結露の事を言ってるの? >映像で出てる内容もRCだからの問題ではないし原因と対処法方が木造vsRCの話になってないのが証拠。 >RCは透湿抵抗が極めて高い、だから断熱材を通過した湿気が外へ抜けない。 原因と対処法方の原因はRC内断熱、対処がRC外断熱じゃないの? >木造でテープが剥がれることに気が付かなかったの? 知ってますよ、頼ってないよ。 多くはボードで押さえつけている、木造だから出来る事でないかな? コンクリートでも木枠を内側に設置すれば出来るかな、しかしコスト増しはNGだね。 丁寧な所ならテープではなく、気密パッキンを使用する。 |
4326:
匿名さん
[2017-09-20 18:20:49]
>4323
施工不良の動画見せといてなに言ってるんだろ。 RCも木造も適正な施工法方があるよと言うのがあの話だと言うことを理解できないのかな。 シックハウスを出したことが敗因だと言うことを理解しようよ。 それ以外のRC特有の問題で話さなきゃ。 |
4327:
匿名さん
[2017-09-20 18:36:49]
気密パッキンって、たとえばこれか?
http://www.e-kyosho.co.jp/business/business02/detail05.html どんなものを使っても、必ず継ぎ目はある。 そこをテープで貼るが、いずれ剥がれて 水蒸気は、その継ぎ目をすり抜ける。 |
4328:
匿名さん
[2017-09-20 18:47:58]
理解出来てないのは>4326
RC特有の問題ですよ、RC内断熱の致命的な欠陥です。 RCの内側に発泡断熱材を吹き付けますと冬に結露します。 木造と耐力壁の合板の内側に発泡断熱材を吹き付けますと結露しません。 双方防湿シート施工無しです。 透湿抵抗は コンクリート > 発泡断熱材 > 合板 になる。 透湿のセオリー通りは発泡断熱材と合板の組み合わせ、反するのがコンクリートと発泡断熱材の組み合わせ。 透湿抵抗が高いRC特有のヒックハウスの原因だよ。 RC内断熱は何が何でも防湿シートを施工しなければならない。 |
4329:
匿名さん
[2017-09-20 18:55:15]
有害性物質を内包したRC外断熱工作員がヒートアップしてますね。
おっとりと知らんぷりで語っていた頃が夢のあと、か。 お相手も大変でしょうからちょっと一服。 色んな動画を探してはURLをアップしてきましたが、 この動画が一番気に入りました。特に♯12が気に入ってます。 家族と自分と、そして親族も集まる別荘として。 ☆★☆ 見てみたかった木の家12選(林野庁) ☆★☆ https://youtu.be/8dxROrxArnE |
4330:
匿名さん
[2017-09-20 19:01:35]
>4327
テープの接着力は関係無い、パッキンの反発力でシールしてる。 有る程度の漏れは容認出来る。 漏れた量に対してスムーズに外に流れ出れば結露しない。 RCは透湿抵抗が高いから僅かな漏れもせき止めてしまい結露する。 合板は僅かなら漏れ量より早く通すから結露しない。 もちろん、漏れ量に限度は有るから防湿シートの丁寧な施工が求められてる。 木造で現場発泡断熱材が増えているのは防湿シートがなくてもよく、気密性能が良いからです。 RC内断熱の現場発泡断熱材はNGです、丁寧でほぼ完ぺきな防湿シートんお施工が必要です。 何故ならRCは防湿シートに近い、透湿抵抗が高いですしRCの気密性は優れてますから逆に仇になってます。 |
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