ヘーベルハウスで建てた方、検討されている方など有意義な情報交換をしましょう。ヘーベルハウスの評判・口コミ、性能やメンテナンスについてなど、ご存知でしたら色々と教えてください。
【公式サイト】
https://www.asahi-kasei.co.jp/hebel/index.html/
【注文住宅の相談(無料)】
https://house.home4u.jp/promotion/index_01_03?ad=ekdt_ah_05&al=ekdtl
オープンエアリビングのそらのま、2階建ての内部に広がる5層空間のグランディスタ、クロスフロアのステップボックス、屋上アウトドアが楽しめる屋上のある家、重鉄・システムラーメン構造のフレックスなど様々なラインナップを誇る、「ハーイ」のCMでお馴染みのヘーベルハウスについて語りましょう。
■ヘーベルハウス施主ブロガー
【ズブロッカ大佐】
https://www.kodate-ru.com/archives/author/zubrowka/
【共働き夫婦のへーベル日記】
https://www.kodate-ru.com/archives/author/hebeldiary/
[スレ作成日時]2015-09-16 14:04:31
ヘーベルハウスの評判ってどうですか? (総合スレ)
17959:
戸建て検討中さん
[2023-07-14 12:38:16]
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17960:
eマンションさん
[2023-07-14 12:49:31]
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17961:
通りがかりさん
[2023-07-14 12:53:14]
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17962:
匿名さん
[2023-07-14 12:55:57]
ガラリは壁内換気のためだぞ。
壁内でコンセントとガラリを完全に遮断することは出来ないから、間違った気密測定のときにガラリから空気が無理矢理引っ張られてくるだけで、ガラリは壁内換気のために設置されてる。 室内換気は24時間換気で行う。 |
17963:
マンコミュファンさん
[2023-07-14 13:31:38]
ガラリって天井の換気用と聞いたけど違うの?
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17964:
口コミ知りたいさん
[2023-07-14 13:34:19]
壁内じゃないだろ。天井裏の換気
そもそも壁にはつながってないと思うぞ 以下引用 なぜ、 重量鉄骨のヘーベルにだけ ガラリが付くのか? ガラリは天井裏の換気が目的なんだそうで。 天井部分の断熱材の施工位置が 重量と軽量で異なるらしく。その位置は 重量鉄骨は、ヘーベル版の下。 軽量鉄骨は、ヘーベル版の上。 これによって重量鉄骨の方が 天井裏に入ってくる熱量が多くなり その排熱のためにガラリを付けるとのこと。 |
17965:
口コミ知りたいさん
[2023-07-14 13:48:34]
ヘーベルの場合はコンセントボックスのとこは外気と繋がってないよ。だからコンセントボックス不要とのこと。
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17966:
匿名さん
[2023-07-14 13:50:21]
おいおい
告発動画との整合性が取れないじゃないか! |
17967:
戸建て検討中さん
[2023-07-14 13:56:35]
>>17961
コーキング程度で補修できるものならそれでいいんじゃないですか? 例えば元々普通に建てても気密2.0の家で実測2.0だったらいいとしても、ちゃんと施工したら0.5のはずの家が2.0だとしたら、何らかの必要工程を省いてる可能性が高いからコーキングレベルじゃどうにもならないですよね。その場合は原因を究明してもらって対応してもらうしかないんじゃない?家って細かい工程の積み重ねだから、毎日見てないと細かい施工なんて確認できないし、気密を測定するだけで、最低限の施工不良は検出できるのに、何でそんな否定的なの? 変なインスペクターを数十万で雇って不穏になるより、10万払って気密測定するんでちゃんと施工してねって言った方が、よっぽどちゃんと現場は丁寧に施工してくれると思うけど。、 |
17968:
戸建て検討中さん
[2023-07-14 14:04:22]
ガラリについての仕様詳細は分かりませんが、壁内換気だろうと天井換気だろうと、室内換気を企図してないのであれば、測定時に塞いではいけません。
逆にその場合、壁内や天井は通常室内に対して気密ラインの外になるので気密処理をする必要がありますが、気密測定時にそこが影響してる場合は、何らかの施工ミスが疑われるということになります。 |
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17969:
e戸建てファンさん
[2023-07-14 15:21:06]
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17970:
名無しさん
[2023-07-14 15:49:24]
>>17967 戸建て検討中さん
2.0から0.5って、普通に吹付けやコーキングレベルだと思うよ。 というかちゃんと施工したら0.5になる家じゃなくて、ちゃんと穴埋めたら0.5になる家だな。 例えば大手HMの大工はいい加減で、一条だけが丁寧な大工だからc値が良いのかというと、そうじゃないよな。ただの仕様の問題。 |
17971:
匿名さん
[2023-07-14 15:56:15]
気密測定の数値が悪い場合に、原因特定できる人間はいないよ。
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17972:
匿名さん
[2023-07-14 15:56:17]
気密測定しても得られるものは少ないと思うが。鉄骨ならどうせ高めに出るし、フーンって感じじゃない?施工不良をそれで発見するってのは非現実的。
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17973:
匿名さん
[2023-07-14 17:49:12]
もし自分がへーベルの担当だったとしても、施主から「c値2.0なんですけど!」って言われても「そうなんですか。良かったですね。」としか言えないわ。
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17974:
通りがかりさん
[2023-07-14 18:38:13]
漏気箇所を特定する為にフォグマシーンと言うのがあるんですよ。
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17975:
匿名さん
[2023-07-14 19:10:14]
そんなんで施工不良が見つけられるなら苦労しませんがな
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17976:
戸建て検討中さん
[2023-07-14 22:24:51]
製造業に関わる人なら当然の感覚として設計品質と製造品質って概念がある。
設計品質は、住宅で言えばUa値とか耐震設計とか、設計上求められる品質。一方で製造品質にあたる施工品質の測定方法は幾度もない。 当たり前の話として設計品質がよくても、その通り施工されなければ意味がないわけで、それをチェックシートで満足できるなら満足したらいい。 気密がいい=性能がいいではないから、気密以上に施工品質を保証できる方法があればそれを採用すればいい。逆に断熱や温度移動を完成住宅で実測できる手法があるなら気密測定は必要ない。 で、気密いらないって人は施工品質をどう評価しようとしてるの? |
17977:
検討者さん
[2023-07-14 22:43:00]
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17978:
匿名さん
[2023-07-14 22:59:54]
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気密はあくまで設計通りに施工されているかに対する正確性を評価するものだから、設計自体がおかしいとしても、その設計自体の評価はできない。
ただ仮に、その換気経路が気密ラインより内側の断熱層を通って換気してるなら、そもそもそんな設計はしちゃいかんという話。。