新築を検討していますが、天井と壁はグラスウール10k100ミリで床はスタイロフォーム50ミリです。予算がないのでグレードをあげれないんですが、冬は寒いでしょうか?一般的な寒さであれば問題なしです。ちなみに愛知県で建てようとしています。
ものすごく寒くなければいいです。(リビング吹き抜けがあるため心配です。シーリングファン有り)参考意見を教えて下さい
[スレ作成日時]2013-02-15 14:39:00
断熱材(グラスウール)
No.1 |
by 匿名さん 2013-02-15 16:22:59
投稿する
削除依頼
グラスウールですか?高性能グラスウールではないですか?
高性能だったとしても10kは性能が低いかと思いますね。 その断熱材では吹き抜けはやめたほうがいいかもしれませんね。 普通のローコストHMでももっと断熱は高いですよ。 |
|
---|---|---|
No.2 |
十年前の仕様ですね。工務店ですか?
別の建築会社を検討したほうが良いと思います。 |
|
No.3 |
建売レベルなら施工が良ければ十分です。
|
|
No.4 |
16kに上げてはどうですか?
|
|
No.5 |
木造住宅共通仕様書において、愛知県、高気密住宅以外の場合、天井85、壁55mmとされているから、十分でしょう。
暮らすに困ることはありませんよ。 |
|
No.6 |
そうそう
過剰な資材よりも、施工に注意することが大事です。 施工後は隠れてしまうので、最も手抜きの多い箇所です。 勉強不足の素人業者もたくさんいます。 参考は、ここのマニュアル。 http://www.glass-fiber.net/ 施工中に必ずチェックしてください 写真撮影必須です。 疑問があれば、掲示板に写真を貼ってください |
|
No.7 |
|
|
No.8 |
それでは、愛知県の16kの厚さはいくらですか?
|
|
No.9 |
>no7
君こそ、調べもせずに感覚だけでいい加減な事を言わない方が良い。 そういう失礼な書き込みをする者が後を絶たないから、この掲示板が駄目になっている。 それでも、もしやと思って確認した。 時間の無駄だった。 http://www.house-support.net/seinou/syoene.htm#04 |
|
No.10 |
これから建てるなら最低でも次世代省エネ基準レベルはあったほうがよい
というか、まともな業者ならこの程度標準仕様で満たしています |
|
No.11 |
Low-E複合サッシ使って次世代省エネレベルが標準仕様という建築会社は多く、特別費用がかかるわけでもありません。
なので、スレ主さんの仕様ですと、これから新築する家として考えるなら「一般的な寒さ」というより、寒い家の部類に入ると思います。5~6年前の基準で考えれば「一般的な寒さ」かな。 あと、その仕様で吹抜けだと結構暖房費がかかるような気がします。 ホットカーペットの上とか、こたつで過ごすスタイルなら何とかなるかも。 |
|
No.12 |
次世代でも愛知Ⅳ地域なら壁厚100mm(16k-Bランク資材)。
まともな会社でなくて、これが標準。 ほんとにめんどくさい素人が多いな。 |
|
No.13 |
>9
この表ならスレ主の場合足りてないよね。 |
|
No.14 |
静岡県西部地区在住ですが、冬は北西からの風が強い地域です。以前住んでいた住居が同じ断熱仕様です。一般的な寒さの基準が分かりませんが、やはり次世代省エネ基準は必要と思います。現在は、壁16k100mm、天井16k200mm、床下ポリスチレンフォーム135mm、平屋の85平米に住んでおりますが、以前の住居に比べると雲泥の差があります。
|
|
No.15 |
次世代はね。
ばかくさ. |
|
No.16 |
次世代省エネ基準なんて言わないで「平成11年省エネ基準」て呼んだ方が良いんじゃない?
最低限の古い基準みたいだって誰にでも分かりやすいよね? |
|
No.17 |
望まない人に高断熱勧める事ないと思うけど、サッシがペアガラスとかならグラスウールは安いもんだから、キッチンや風呂のグレード落としても高性能グラスウールにしたほうが後々お得ですよ。
|
|
No.18 |
通常の注文ではない売り建てじゃないの?
売り建ての変更は、業者の稼ぐチャンスだから、僅かな額では済まない。 |
|
No.19 |
次世代みたしていない新築住宅が実際は半分以上だからそういう意味では普通かもしれないけど。。家っぽい物が建つというだけで、正直それでは新築する意味がないと思う。
|
|
No.20 |
10Kから16Kに変えるといくらアップするものですか?
|
|
No.21 |
うちは24kの100mmにしましたが
やっぱりグレード上げて良かったと思います。 |
|
No.22 |
2009年度積算資料によると。
10K厚さ100mm 材料、施工費共で540円/m2 16K厚さ100mm 材料、施工費共で860円/m2 エコポイントで断熱材不足が有ったので値上がりしてるの可能性が大きいです。 |
|
No.23 |
壁より窓が重要かと…吹き抜けなんて自己満足の世界…掃除は誰がやるん
|
|
No.24 |
>>23
その通り。サッシは樹脂、 ガラスはLOW-Eアルゴンガス入りペアで 壁内なんて10k100mmで十分。 床下は吹付け75mm以上が理想(気密性優先) 天井は32k200mmは欲しい所でセルロース300mm理想。 (暑さ対策) |
|
No.25 |
>24
>ガラスはLOW-Eアルゴンガス入りペアで 当然です。 >壁内なんて10k100mmで十分。 壁、窓、それぞれの熱損失を計算したことありませんね? 計算すれば分かりますが、壁の面積は大きいから、窓と同じかそれ以上ですよ。 ガラスのアルゴンガスより高性能GWにする方が重要です。 |
|
No.26 |
アルゴンガスはぬけると聞いたけど。
あと割れた時はガラスだけ交換できないよね? |
|
No.27 |
トリプルガラス、アルゴン入り木製サッシで検討中ですが、経年でアルゴンは抜けて効果無くなるのでしょうか?
|
|
No.28 |
>27
経年でアルゴンは抜けて効果無くなりますが、空気はあるので「体感的に変化を分かるか?」と言えば、分かる人はいません。 ちなみに熱伝導率は、空気:0.024[W/(m・K)]、アルゴンガス:0.016[W/(m・K)]です。 数値的には違いますが、どちらも断熱性は高いので乾燥空気・真空・アルゴンで違いが体感できるかと言えば微妙です。 それよりも3重サッシや内窓の方が効果は大です。 |
|
No.29 |
10年位で無くなるって聞いたけど
|
|
No.30 |
窓はガス入りだろうが無かろうが大きければ熱を奪われやすい。冬に窓の表面をさわるとよく分かるよ、かなり冷たい。
|
|
No.31 |
アクリアネクストって言う高性能グラスウール使用予定だけど
壁、天井共に14Kの90になるらしい。 なんか少ない様に思うけど、アクリアネクストって通常のより 性能が上なんでしょうか? 次世代省エネクリアしてるみたいだけど、もっと足すべきなんでしょうか? |
|
No.32 |
もし在来なら、100ミリ入れない理由がコストカット以外に考えられない
|
|
No.33 |
|
|
No.34 |
31です。
家は2×4です。 そーですよね。。普通は最低限16Kはありますよね。 アクリアネクストって言う種類が、ちょっと良い性能だから なのかなって思いましたが、やっぱ少なそうですね。 |
|
No.35 | ||
No.36 |
ただC値やQ値は一つの物差しとして俺は必要
とは思う。例えばただ屋根の野地を2重にして間に 遮熱シート。これどうやって計算するんだ? 西側の小窓の上に30cmの庇、これも。 半外付けと外付けサッシの条件の差は? ノボパンと構造用合板の差は?etc 難しいな・・・。ホント |
|
No.37 |
それは まっちゃん が良い地域に住んでるからの発想ですね。
適当に暖房すれば間に合う、昼間は日射だけで良い、夜は布団の中だから壁から放熱しても良い。 気密性能をいい加減にすると足元が寒くなり不快なので床下だけは気密断熱性を上げる。 上の方の隙間風は不快感にならない。(寒い地域はコ-ルドドラフトが起こり駄目です) 外壁が断熱が有る、根拠などはないですよ。 冬は太陽高度が低いため日の当たる壁は気温より10℃以上上昇する、温度差が少なくなるので放散熱が減る。 夏は太陽高度が上がり軒が壁の日陰を作り暑くならない、屋根はまともなので断熱材を暑くする。 まっちゃんの地域の知恵ですね、残念ながら全国区にはなれません。 伝統工法も似たようなことを言いますが、別の地位で信じた方は悲劇になりますからほどほどに。 |
|
No.38 |
>35
>計算も大事だが実際そこまでやっても理にかなわない。 計算に反するものを理とは言いません。 単なる思い込みや勘違いと言います。 >これは長年建築心がけてきた先人の工夫を元に >計算だけではないのだよ。 窓の断熱強化は、後から内窓をDIYで付けることも難しくない。 それに対し、壁の断熱強化は、後からしようとすれば莫大な費用工数をかけなけば不可能。 最初から壁の断熱材はグレードを上のものを使う。 これが、先人の経験というもの。 |
|
No.39 |
>38の補足
GW10kの壁の熱貫流率は0.51W/m2K、高性能GW16kにすると0.43W/m2K程度。 一方、樹脂サッシLowEペアは2.33W/m2K、これをアルゴン入りにすると2.0W/m2K程度。 これに面積をかければ良い。 普通の家で壁の面積は窓面積の4~5倍くらいなら同じ程度の差になるはず。 |
|
No.40 | ||
No.41 |
|
|
No.42 |
断熱の基本は外壁と断熱材の間の通気層如何。
通気層があれば、外気温が断熱材に伝わりにくくなる。 厚いグラスウ-ルを詰め込むと通気層が確保できなくなるので、逆に効果が落ちることもあるということ。 開口部は、熱の出入りが最も大きい部分だから、性能のよいものを選ぶのが良いでしょう。 窓なら夜寒けりゃシャッタ-やカ-テン締めるなど生活の工夫次第かなり違う。 窓の性能で壁分を確保できるから高性能な高価な窓にしましょうは、窓業者の発想で無意味。 比較するならば、全体の熱韓流の比較だろうね。 それでも、基礎、立ち上がり高、屋根の形などは無視される。 |
|
No.43 |
>40
地域限定ですよ、裏日本は太陽の恩恵が無いですから。 今は都会も太陽の恩恵が充分に受けられないのですよ。 軒も家を広くするために削られ、コスト削減で庇も無い2階建てが殆どです。 冬は1階に太陽の恵みが無く、夏は軒の出が少なく、庇も無いですから日陰がなく壁が充分に太陽を浴びるのです。 屋根だけ断熱材を入れても駄目なのです、壁も屋根と同じに考える必要が有るのです。 狭い日本の現実です、先人の知恵が通用しない都会の家事情です。 |
|
No.44 |
>>43
それは俺には言い訳にしか見えないが・・・。 光や熱の取り方、逆に遮り方なんて幾らでも方法が あるよ。光だけで熱を入れたくなければハイサイド窓に するとか。北側を明るくしたければ天窓使うとか、 西日対策に縦押し出しやスクエア4発にするとか 別にそこまで先人を見習わなくても対応可能。 もし機会があるなら中国のハルビンの住宅見に 行ってごらん。C値Q値を語るのがバカらしく なるよ。君たちの理論の真裏を行ってるから でも全然住みやすい。なんでだろう? >>41 ホームレスの方がダンボールで家作りますよね? 何故発泡スチロールじゃないんですか? 断熱面では全然上な筈なのに・・・。 >>42 前半同感。 後半アルミと樹脂じゃ体感はやはり変わる。窓も 一度俺は比較したんだけど、ただのLOW-Eじゃ外気 32℃1時間そばにいたら暑い。アルゴン外気34℃ 1時間普通にそこに居れた。あくまでも体感なので 微妙な体調の状況も左右されるだろうが・・・。 |
|
No.45 |
>44
昔の日本でないのだから中国は参考にならないでしょ。 狭い所で大勢住んでるのでしょ。 プロなら住みやすいとか曖昧な表現は避けてよ、無意味だから営業ならしょうがないけど。 窓の話など一度もしてないよ良く読んでよ、壁が熱を持つのですよ。 先人は冬はそれを利用して、夏は軒により遮っているのですよ。 |
|
No.46 |
準防火地域のサッシどうしましたか?
HMは樹脂サッシ標準なんだけど、耐火基準でアルミに変更されたよ。 ペアガラスで外ガラスは網入りガラス6.8mm、内ガラス3mm |
|
No.47 | ||
No.48 | ||
No.49 |
>>48
根拠?何を持って根拠にするの?そんなのあったら HMの断熱、気密全て一緒になるじゃん。 俺は色んな所や話、先人の知恵を拝借して 「寒さは窓と床下、暑さは窓と天井」と 自身の家で実行して納得してるだけ。 実際この冬エアコンも使ってない、加湿器のみ 去年夏場寝る前にエアコン付けた日が数日。 BY奈良北部。これでダメなら俺をスルーすれば? |
|
No.50 |
>44
>何故発泡スチロールじゃないんですか? 切り貼り出来ない、軽すぎて飛んでしまう。 ホームレスしたことないので想像の域ですがこんなところでは。 まっちゃん、算数がんばりましょう、こんな感じで。 http://www.house-support.net/seinou/keisann.htm |
|
No.51 |
>>50
>>面積比率の大きい壁の断熱材の厚みを厚くする事で、 Q値は5.7w/㎡Kから5.5w/㎡KにQ値が下がりました。 だからこの0.2って体感できないっつーの。 それなら内窓付けるとか遮熱グラッサ入れるとか床下何かしら 気密上げるとかの方が余程効果がある。 |
|
No.52 |
>49
終りにします、自分の家だけにして下さい無責任なアドバイスは、ほどほどに。 |
|
No.53 |
|
|
No.54 |
>51
高性能グラスウールよりアルゴンガスの方が大事だってのはどこに行ってしまったのですか? 2間しかない平屋の計算例を鵜呑みにして横道にそれる、まっちゃん、読解力も養いましょうよ。 Q値2台で0.3良くなれば、暖房費が一割以上下がる。 |
|
No.55 |
サッシにこだわるのは大事だけど、それは他の断熱が確保されている前提。片方だけでは意味がない。
|
|
No.56 |
|
|
No.57 |
まっちゃん大人気だな
|
|
No.58 |
>56
>体感でわからない程度なのですね、安心しました。 いいえ、安心は出来ませんよ。 快適な空間になるほど少しの温度差が不快になってきますので注意が必要です。 貧相な壁で断熱性が劣る場合は体は常に壁に熱を吸収されています、そこにサッシが有って冷輻射で体温を吸収されても分りません。 しっかりと壁等を断熱しますと、壁等の冷輻射はなくなります、そこに上のサッシが有れば冷輻射を顕著に感じることになるのです。 |
|
No.59 |
|
|
No.60 |
常識として知ってます。
輻射熱の元のの天井、床、壁の表面温度を計測して見て下さい。 壁と天井の温度は同じでは有りません。 何故ならば天井は夏の日射対策のために断熱材の厚みを倍くらいにして有ります。 そのため天井温度と壁の温度は異なります、条件によりますが1℃は有ります。 貧相な壁断熱にすれば更に温度差出ることになります。 天井、床からは温輻射を受け、壁からは冷輻射で熱を奪われる状態になります。 快適な状態では有りません。 窓際に立つと冷輻射で不快ですが、その面積が増えますからよい訳は有りません。 |
|
No.61 |
新築中で断熱材はローコストな?旭ファイバーのグラスウールの家です。
サッシ廻りの隙間(窓台など四方)をグラスウール+気密テープで塞いでもらおうと大工さんには話したら1cmくらいの隙間なら意味ないとか、断熱材入れたらサッシのケーシング材が入らなくなると軽く怒られました。 そのくらいの隙間なら気にしなくてもいいくらいですかね? 地域区分ですとⅢ地域 サッシは半樹脂サッシ low-eタイプです。 断熱はもちろん少しでも防音(と言ってもグラスウールでは気休めでしょうけど)出来ればと思ったのですが。 現場監督に話しても手間だから追加料金とのこと。 高気密じゃないとその程度の施工ってことですよね? |
|
No.62 |
>61
ウレタンスプレー吹いてもらうのが良いと思います |
|
No.63 |
防湿シ-トがないのでカビが問題
|
|
No.64 |
違法施工ですよ。
|
|
No.65 |
断熱は、粗雑な施工になることが多いので、施工にチェックを入れてください。
素人と思われると騙されます。 悪質な業者は、施工中わざと雑な施工を客に見せて、知識を確認してから、手抜きを始めます。 グラスウ-ルの施工は、硝子繊維協会のhpが参考になります。 ⇓この中に基本的で正確な施工方法が載っています。 http://www.glass-fiber.net/ 御者さん、当初は素人でも業者以上に詳しくなる者もいますよ。 後から徹底的にやられますよ”忠告しておきます。 今日はこのぐらいにしておこう。 鬼 |
|
No.66 |
硝子繊維業界必死だね
Q &A無理くり感出てる 安いし需要はそれなりにあるから 大丈夫 |
|
No.67 |
>65
しかし協会がどう言おうと、推奨するような機密性の高い施工をしてくれる業者はごく少数といった様です。 吹き付けの様に、専門業者が責任を持って・・・といった事では無く、グラスウールの施工は大工職人が行います。 断熱材自体が木工造作の邪魔になりますし、更には断熱施工分の手間賃が見合わない、という事で、断熱施工が軽視されいい加減な施工が行われている事も多いです。 建築会社や業者の責任施工という点からすると、施主に気に掛ける事が多い施工となっている点に問題があるのでしょうね。 |
|
No.68 |
|
|
No.69 |
>67
責任取らないから責任施工ではない様な。 |
|
No.70 |
こういうちゃんとした施工法が示されているのなら、そうあるべき。
インチキ施工が習慣的に許される?的な住宅業界って、不思議です。 低きに流れるとは言うが、職員が悪い習慣に馴染んでいるとは、凄すぎ。 |
|
No.71 |
職員→職人。
|
|
No.72 |
>70
グラスウール職人、という専門業者がいない事も問題でしょうね。 仮に現場監督が不備を指摘しても、木造造作の大工さん相手な訳でしょう。 「なら監督さんやってくれよ」とか「大工仕事で来ていて、断熱職人じゃないんだ」と、へそ曲げられたら困るし、まさか態度うんぬんで現場を外す事も容易に出来ないでしょうから。 しかし専門職相手なら「不備で結露やカビが出たら建材の補修してもらうよ」くらいの事言えるし、それが問えるのが正に責任施工なんだよね。 とはいえ本当に「充填断熱施工業者」とか専門職人がいたとして、そこに頼むと工賃や手間やかかるのだろうし。。。そうなれば、拭き付けの方が良さそう、となりそう。 結局はHMや工務店が頼んでいる職人との関係や「優良住宅を建てる」という事への認識や責任の自覚に頼る、という事になっちゃうのかなぁ。。。 |
|
No.73 |
大工ですが、>>70さんの意見に激しく同意しますね
|
|
No.74 |
不動産屋が建築業界に入り込んで、素人大工が大活躍。
こいつらが、目茶苦茶やっとうわ。 |
|
No.75 |
袋入りGWは施工が簡単だから良いのでは?
外断熱だけど、効果あるかもとおもって、 通販の数万円程度で買った、厚さ155mmの高性能GW 点検口から小屋裏にDIYで簡単にしけたよ。 効果のほどは、この夏の冷房費用次第だけど |
|
No.76 |
袋いりグラスウールの施工は大変だよ
|
|
No.77 |
アイシネンにすれば良かったと寒くなると後悔します
|
|
No.78 |
家が予算の関係で袋入りグラスウールになったのですが
断熱施工が始まってから、毎晩忍び込んで補修しにいきました。 文句を言われないように、気密テープもモノタロウで大量に買いました。 大工も最初は不機嫌でしたが、気密テープは大工の持ち込みで手当てに込みに なってるらしく、使わないければその分本人も助かるそうで 最終的には和解?したような感じになりました。 結局、20メートルの気密テープを20本ほど使いましたが 一つ700円弱なので、家全体の費用を考えれば安いものです。 それに自分でテープを貼っていると、作業の大変さもわかると共に 家に対しての愛着も沸いてくるので仕事と両立できる自信のある方は おすすめです。 作業の際には防塵マスクとビニール手袋をするとよいです。 テープは手でちぎれるタイプの物が作業効率が良いです。 あと、一応鋏も持っていくとダクト周りやコンセント周りの施工時に防湿シートを 切るのに役に立ちます。 |
|
No.79 |
>76
たいへんなので、丁寧に確実に施工する必要があるということですね。 |
|
No.80 |
私のところは、ちょうど東日本大震災の影響でグラスウール不足の時で、しかたなく工務店の在庫の袋入りグラスウールにしました。
断熱材施工の途中で見に行ったら、大工さんの施工が出鱈目で大工さんに直接言うとかどが立つので、工務店に写真を撮ってメールで送ったら、後日見に行ったときに全部やり直して有りました。 やっぱりある程度の予備知識は必要ですね |
|
No.81 |
そんな管理さえできないのが住宅業界の実態です。
|
|
No.82 |
断熱屋と言う職業はないからね
大工さんが施工するにはやっぱり無理がある |
|
No.83 |
丁寧にするだけの仕事で何も難しいことは無いなのだが
|
|
No.84 |
下地やら配管やらが集中しているとこは、隙間なく充填するのは難しいよ
断熱施工の事も考えて設計してくれればいいけど、大概の現場はやりたい放題で、断熱は現場の大工まかせじゃない? |
|
No.85 |
大工は断熱材の施工の講習は受けてないから信用できないね
|
|
No.86 |
グラスウールなんて安いことしかメリットがないのに、わざわざ使う理由がわかんねーな。
利益ばが全てのHMのご都合主義に付き合う必要はないでしょ。 あんなもん何十年も前の断熱材だよ。 時代遅れもいいとこ |
|
No.87 |
グラスウールはガラスを主原料としているため、燃えることはない。
平成12年建設省告示第1400号「不燃材料を定める件」において、コンクリート・レンガ等とともにグラスウール板として例示されておる。 長時間高温にさらされても容易に溶解や変形することがないため、万一の火災時にも延焼や類焼を防ぎ、有害ガスや黒煙を発生させるようなこともない。 |
|
No.88 |
とは言え今の時代にグラスウールを断熱材で使おうとは思えない。
|
|
No.89 |
グラスウールを使っているところ結構ありますよ。
|
|
No.90 |
知ってます。
正しい施工がされれば性能そこそこですからね。でも私は家の耐久性や様々な面からグラスウールは論外なので検討から外しています。 |
|
No.91 |
>長時間高温にさらされても容易に溶解や変形することがないため、万一の火災時にも延焼や類焼を防ぎ、
「長時間高温にさらされても」。ここがポイントでしょうね。 これはあくまで輻射熱を想定しているだけで、今回の英国マンション火災のように断熱材に火が直接当たる様な状況は、実は想定していないわけです。 とはいえグラスウールは着火しづらいのも事実ですから、それが原因で火が回る様なことも無いのでしょうけどね。 |
|
No.92 |
|
|
No.93 |
|
|
No.94 |
ロックウールはどうなんだろ?
|
|
No.95 |
グラスウールは完璧な施工が求められるんです。じゃないと結露して腐るから。でも、その完璧な施工ができる下請けなんて無に等しい。
|
|
No.96 |
随分レベルの低い理論というかネット情報に惑わされてしまっているね
断熱方法はメリットデメリット勘案して好きなの選べばいいと思うけど、グラスウールがダメなんて言っちゃう業者は逆に時代遅れな 工法含めて検索して調べてみてね |
|
No.97 |
工場で施工してくるHMは殆ど完璧だと思うけど。
|
|
No.98 |
|
|
No.99 |
今時、品質管理が出来てない会社は先が無いですね。普通に大手の会社なら当然管理されてますよね!
|
|
No.100 |
>>95さん
だからローコストは吹き付けばかりなんですかね? |
|
No.101 |
現場発泡の吹付けウレタンは、断熱性能、気密性能が高いイメージがありますが、数字でみてみると決してそうではない事がわかります。
また、メンテ時に柱梁の接合部のチェックが出来ないなどいくつかデメがあります。 |
|
No.102 |
|
|
No.103 |
外断熱が最高!
|
|
No.104 |
>>101
メンテ時に柱の接合部とは具体的にどのように行うのでしょうか? 壁面の断熱材が施工される場所は気密シートと石膏ボードが貼られるので どの断熱材を選んでも後からのチェックは無理です。壁を壊してまでしなければならないチェックなら 現場発泡部分を取り除けば済む話です。 断熱の外皮性能などの数値は施工精度など様々なことが関係するので当てになりません。 気密性の数値上というのは実際に気密測定を行った数値ということでしょうか? そうであるならば、そのような検証結果のデータを見せて頂けないでしょうか。 >>102 湿式は乾燥の為に1ヶ月は石膏ボードが貼れません。 日本では採用が難しいとの指摘もあります。海外で1ヶ月ですから、 日本の梅雨時などはさらに時間を要すると思われます。 http://www.dairinet.com/faq3/cellulose-insulation-installation.html 乾式は沈下のリスクがあります。 https://www.youtube.com/watch?v=McHowdr7JsA |
|
No.105 |
これ出したがるのは某発泡系のステマな
横胴縁を勧めているのが動画の本来の趣旨 ちゃんと説明しないと動画を上げた人に迷惑だろ? |
|
No.106 |
>湿式は乾燥の為に1ヶ月は石膏ボードが貼れません。
日本では採用が難しいとの指摘もあります。海外で1ヶ月ですから、 日本の梅雨時などはさらに時間を要すると思われます。 嘘はやめましょう ソース無いでしょ? |
|
No.107 |
>>96 通りがかりさん
「ネット情報に惑わされている」と言いながら、文末には「検索して調べてみてね」とかギャグですか?笑 グラスウールもセルロースも同じなのですが、固定されていないもので空間を作り、空気の層により断熱するものは、どう頑張っても重力には勝てないのです。つまり沈下です。そこに地震による揺れや湿気等が加わると、その沈下は加速します。隙間が出来れば断熱性能は著しく低下します。最悪の場合、その部分が結露し腐食につながります。 |
|
No.108 |
皮肉で言ったんだよ~
調べ方が足りないよー |
|
No.109 |
|
|
No.110 |
>現場発泡の吹付けウレタンは、断熱性能、気密性能が高いイメージがありますが、数字でみてみると決してそうではない事がわかります。
発泡系ウレタンで良い物は0.026W/mK程度 高性能グラスウール16kgで0.038W/mk 程度 かなり発泡系は良いと思うけどね。 どこと比較したんだろう? |
|
No.111 | ||
No.112 |
|
|
No.113 |
結局何がいいのかわからん!グラスウールで良いってことですかね。
|
|
No.114 |
|
|
No.115 |
外断熱が1番いいと思う。
|
|
No.116 |
|
|
No.117 |
外断熱がいい。
火災の心配ていうか、耐火の性能はどうなですか? それだけでいろいろ優遇かわるでしょ。 |
|
No.118 |
足長クン
ちなみに、グラスウールは燃えないけど溶けます。火災ではグラスウールは溶け落ちて、内壁から外壁に当たり前に燃え広がります。有害ガスが出ないことがメリットです。 火災に優秀なのはセルロースとアイシネンです。 炭化して燃え広がらない。有害ガスも出ない。 |
|
No.119 |
|
|
No.120 |
外張り断熱はないわ
コスパ悪すぎ |
|
No.121 | ||
No.122 |
|
|
No.123 |
|
|
No.124 |
外断熱は優秀でしょ。
|
|
No.125 |
>>124
具体的に教えていただきたいです |
|
No.126 |
|
|
No.127 |
|
|
No.128 |
欧州は外断熱が常識。
コスト優先の日本のビルの内断熱が異常。 |
|
No.129 |
知ったかぶりばかり
|
|
No.130 | ||
No.131 |
外断熱の方が様々な点でメリットが大きいのは周知のことで、欧米ではビルに関しては外断熱が普及してますね。
日本では外断熱にEPSなどが使用可能で不燃素材は義務付けれていませんが、EPS素材で不燃のものも存在します。 また、ロックウールなども外断熱では採用されます。 |
|
No.132 | ||
No.133 |
|
|
No.134 |
|
|
No.135 |
グラスウールはガラスを主原料としているため、燃えることはない。
平成12年建設省告示第1400号「不燃材料を定める件」において、コンクリート・レンガ等とともにグラスウール板として例示されておる。 長時間高温にさらされても容易に溶解や変形することがないため、万一の火災時にも延焼や類焼を防ぎ、有害ガスや黒煙を発生させるようなこともない。 |
|
No.136 |
>>135 足長坊主さん
それは輻射熱を使って証明されたものであって、直接火を当てて証明されたものではない。 直接火を当てると400度を超える熱には耐えられず、溶ける。 建築で飯食ってるなら、それくらい勉強しましょう。 |
|
No.137 |
>>133
逆にそちらの主張の根拠を示して頂けますでしょうか? ライバル会社といえども、こちらはソースを示してますので。 また、こちらのソースと同じような主張はネット上に散見されています。 季節にもよると思いますが、日本の大半の期間においては、常識的に考えて、 みっちりと詰め込めれ内部まで湿ったパルプ繊維が到底、一週間で乾くとは思えません。 いずれにせよ、日本の環境下では養生期間が長くかかることと、湿式は逆に沈下を起こすため乾式が主流です。 湿式は普及していないとの情報ばかりを見かけます。 >>134 なぜ、日本の環境下では湿式が沈下を起こすのか理由が分からないで いました。興味があるので、そのソースを示して頂けますでしょうか。 |
|
No.138 |
>>136
直接、火を当てなくてもグラスウールは変形するようです。 http://www.rock-wool.gr.jp/feature/tainetsu.html グラスウールは不燃材料としては今ひとつでしょうね。 |
|
No.139 |
|
|
No.140 |
|
|
No.141 |
>>137
>なぜ、日本の環境下では湿式が沈下を起こすのか理由が分からないで いました。興味があるので、そのソースを示して頂けますでしょうか。 湿式が沈下しやすいというソースをお願いします(明らかなライバル会社の他社批判ではないもの) |
|
No.142 |
結局グラスウールが一番良いってことですよね。
|
|
No.143 |
左様。いまだに積水ハウスや大和ハウスがグラスウールを使用している事が、それを如実にあらわしておる。
|
|
No.144 |
>>143 足長坊主さん
やはりそうですよね。大手は研究、開発、そして改善を重ね安全で安心できる家作りを目指してますからね。それがお客の為であり、会社の為でもありますからね!大手が選定してるなら間違いないですね。 |
|
No.145 |
安全で安心できる家作りの大手HMを信頼して一生に一度の大きな買い物を任されたにも関わらず全国各地で様々なトラブルが起こってる事実。施主は勉強しないと変なレスしてる業者に騙されます。恐ろしい業界だ。
|
|
No.146 |
大手は施工してる件数が違いますし、社内でクレームやトラブルの発生率を抑える努力や目標を設定して品質向上を目指してると思いますよ。
|
|
No.147 |
|
|
No.148 |
|
|
No.149 |
|
|
No.150 |
|
|
No.151 |
|
|
No.152 |
|
|
No.153 |
雨漏りが分かりにくい断熱材って良くないね・・
|
|
No.154 |
難しいところですね。
高気密を目指すなら、隙間無く充填すべきですし。 雨漏の確認しやすさを取るのか。。 発泡ウレタンに限った話ではないとも思いますけどね。グラスウールだろうと、壁の中を確認するわけですから、簡単な話ではないですし。 |
|
No.155 |
>>87
それにしても、2年近く休眠していた本スレッドにわしがレスをした途端、大盛況となったのぅ。目の付け所が違うという事じゃな。 |
|
No.156 |
>>140
こちらはあなたの主張が非常に浅はかなものだと感じております。 フェアではないのでソースの提示をお願い致します。 >>141 社内開発における成果報酬に関する訴訟の中での事実確認の内容なので信憑性は高いでしょうね、 http://www.courts.go.jp/app/files/hanrei_jp/204/084204_hanrei.pdf 「セルロースファイバーに接着剤を混入して充填すると,セルロースファイバーは,接着剤の水分を含んで重くなる ため,壁内に付着するよりも早く,その自重で沈降してしまい,外壁の上部が空洞になってうまく充填できないことが判明した。それ以外にも,湿式工法では,養生に非常な手間を要する,接着剤による居住者の健康やセルロースファイバー本来の調湿性能に対する悪影響が懸念される等の問題があった。B このため,原告は,平成元年頃,湿式工法を断念し,代わりに,接着 剤を使用しない方法である乾式工法を研究することとした。 」 |
|
No.157 |
|
|
No.158 |
>>150
確かに、そのリンク先のようなデメリットは考えられますね。 雨漏りの問題は別問題とも言えるので、そうならないような施工が大事でしょうね。 いずれにせよ。雨漏りの場合は大規模な補修工事が必要でしょう。 それよりも、壁内結露対策の方が重要でしょうね。 http://www.houseakai.co.jp/iedukuri/dannetu.html |
|
No.159 |
発砲系は雨の多い日本の気候風土には合わないって事かな
|
|
No.160 |
>>157
日本では乾式が主流なのはどういうった理由なんでしょうね。やはり乾燥養生期間の問題なのでしょうか。 裁判結果を読む限り、接着剤を使用しない湿式工法でも沈下は有り得そうですね。 ドイツの住宅をお手本に研究してる勉強熱心な小規模住宅メーカーがありますが そこは乾式の高圧充填を採用していますね。 |
|
No.161 |
>>159
発泡系も色々とあるようで、性質が全然違います。 発泡系の場合は透湿抵抗値も低く、湿度の拡散作用も期待できるアイシネンしか選択肢はないように思います。 アイシネンの場合は壁内結露は起き難いでしょうね。 |
|
No.162 |
|
|
No.163 |
|
|
No.164 |
>>162
そうでしょうか? 根拠を示さずに主観だけで語られている相手方の方がよっぽど興味深い方だと思いますけどね。 あなたもぜひ、コテハンというものをお願い致します。そうすればこちらも応じますので。 この話題の結論は見えていて、一方がライバル会社の主張、こちらからするとただのセールストークとい 事で終わる気もしますけどね。震災の地震の揺れの後などの沈下が起きないという検証データは存在しないように思います。 |
|
No.165 |
>>163
そういう考えもあるでしょうね。 他の断熱材なら確実に雨漏りに気づくという保証はないと思いますが。 いすれにせよ、雨漏りを前提してる考えは自分は論外だと思います。 雨漏りをしないように屋根の形状や雨仕舞、施工方法などを事前に考慮すべきでしょうね。 |
|
No.166 |
発砲系は雨漏りもそうだけど、メンテナンスしにくいのが嫌だね
現場の人間からの意見です |
|
No.167 |
>165
>雨漏りを前提してる考えは自分は論外だと思います。 雨漏りは前提です。 瓦及び、横ハゼ等の屋根材は強い吹上の風で雨水が入ります。 下地のアスファルトルーフィングが雨水で濡れないように野地板を守ってます。 しかしルーフィングは重ね合わせてタッカー止めして有るだけです。 重ね部から表面張力で雨水が入り、タッカー穴から雨水が入ります。 普通は少ないですから野地板を僅かに濡らして、乾燥して屋根裏換気口から湿気は抜けます。 |
|
No.168 |
>>167
多少の雨水の侵入を前提にしてるのは通常の構造で雨漏りとは違いますよね。 雨漏りは雨仕舞の施工ミスが原因なのではないでしょうか。 ただ、雨漏りを100%確実に防ぐということは難しいというのも分かるので 雨漏りを前提に断熱材を選定するという考え方も有りでしょうね。個人的には賛同できませんが・・・。 雨漏りを前提にする場合は吸水性と放湿性のあるセルロースファイバーあたりが有利かもしれませんね。 |
|
No.169 |
|
|
No.170 |
バッチリ施工しても、経年による雨漏りというのもあるでしょうから
>雨漏りを前提してる考えは自分は論外だと思います。 この意見が論外だと思います |
|
No.171 |
|
|
No.172 |
>>170
水の侵入経路などは予測不可能なので、 逆に発泡系の方が早期発見に繋がる可能性もあるでしょうね。 グラスウールならすぐに気づくとも言い切れません。気づく頃には 壁内が腐ってる場合が多いのではないでしょうか。ですので、一概には言えません。 ちなみに雨漏りに関してはセルロースファイバーが良さそうと書きましたが 訂正します。一番、発見が遅れることになると思います。 |
|
No.173 |
|
|
No.174 |
アイシネン信者VS全方位断熱材
いつもの光景ですねw |
|
No.175 |
|
|
No.176 |
|
|
No.177 |
|
|
No.178 |
雨漏りは前提です。
屋根裏と屋根裏点検口を設置して点検がベスト。 点検がし難い、屋根断熱は避けるべき工法。 真壁が時代は壁も点検出来たが今は点検し難い。 屋根裏と床下を容易に点検出来るようにして壁の中の状態を間接的に把握するのが良い。 |
|
No.179 | ||
No.180 |
|
|
No.181 |
>179
>浸透して室内に流れてくる方がいいと思いますけどね 室内に流れる例は少ない。 屋根は勾配が有るから勾配に沿って水は流れ、壁内を流れる例が多いから発見が遅れる。 発見が容易なのは屋根裏の雨漏り跡と床下の土台部分の壁内を流れた雨漏り跡。 |
|
No.182 | ||
No.183 |
>雨漏り前提の場合のベストな断熱材は何になるのでしょうか?
一番吸水しないのはXPS、EPSの発砲ボード断熱材。 >外断熱で充填断熱無し、プラスターボード無しの場合はどうなると思いますか? 内装の方法次第で変わるし、防湿ラインの場所でも変わるのでは? 参考 http://www.tyvek.co.jp/construction/product/drainwrap/ |
|
No.184 |
参考のURLも雨漏りを前提にしてます。
|
|
No.185 |
雨漏りを前提に住み続けるのは、死を前提に人生を生きる事と同じじゃ。やめた方が良い。
|
|
No.186 |
糞坊主の能書きは不要、邪魔だから消えろ。
|
|
No.187 |
人生は一度きり。家は一生で一度きりの買い物。失敗を恐れていてはなにもできぬ。雨漏りなんてなんのそのじゃ。
とは言っても、大手ハウスメーカーのグラスウールなら、万一、水がかかっても中までほとんどしみ込まず、さらにバーナーで表面を加熱しても燃え上がらないという、高い防水・撥水性と防火性を兼ね備えておる。 https://www.daiwahouse.co.jp/jutaku/technology/steel/living/sotobari.h... |
|
No.188 |
|
|
No.189 |
>>174 匿名さん
なんだか子供染みた表現だなw ここに出てきた代表的な断熱材の数種類については、それぞれのメリット・デメリットについて実験結果、論文が出てるからそれを読んで、何を採用するかは自分で判断すればいいこと。 ただ、ここには営業の話を鵜呑みにしてる人が多い。 |
|
No.190 |
やっぱり大和ハウスだね
|
|
No.191 |
私は外断熱にすることを決めました。
|
|
No.192 |
|
|
No.193 |
|
|
No.194 |
|
|
No.195 |
あ、174さんごめん、自分へのレスじゃなかった
|
|
No.196 |
|
|
No.197 |
|
|
No.198 |
発泡ウレタンは合板に密着しているゆえ、浸入した雨がそこにとどまってしまう。
その結果、その部分の木材や合板は雨が降るたびに雨水が浸入し続け、かつ、滞留し続け、その部分だけ腐っていく。 そして、腐った部分が広がることで、少しずつ隙間が増え、少しずつ雨漏りが広がり、やっと室内に異変が生じた頃には、柱も梁も大きく腐っていた・・とううことになりやすい。 ・・・と知人が言うておった。 |
|
No.199 |
|
|
No.200 |
>>199
成りすまし君には答えたくないのじゃが、200番レスでもあるゆえ、特別に答えよう。 グラスウールじゃ。壁内に雨が入っても、隙間からスッーと下に落ち、落ちる過程であちこちに流れるので異変に気づきやすく、入った雨も「隙間から」落ちていくゆえ、柱や梁が交換しなければならないほど腐ることはまずない。 |