子供が入園してから、ママ同士のおつきあいも増えて、それは楽しいのですが
ファミレスなどでお茶する時など気がついたのですが、煙草を吸うママが大変
多いのです。仲良くしたいので煙草はやめてとも言えず、我慢してしまいます。
小さい子を同席させている時でさえ、スパスパやっていて、こちらが心配して
しまいます。他人や自分の子供の健康に害を与えている事になんの疑問も抱か
ないなんて、なんて無神経なんだろうと腹が立ちます。
こんな気持ちをかかえながらも、続けていかなくちゃならないママ達とのつき
あいってつらいです。嫌ならつきあうのをやめればいいんですが、そうもいか
ないのがママ友なんです…
[スレ作成日時]2006-04-10 09:39:00
喫煙ママとの付き合い方
102:
86
[2007-02-10 23:08:00]
|
103:
匿名さん
[2007-02-10 23:18:00]
京大の女子学生も小中学校の女性の先生も共に喫煙率は2%台だそうですね。
つまり40〜50人に1人くらいです。 私も某有名?私大卒ですが知っている限り喫煙する女子は1人もいませんでした。 ただし小学校の同窓会では7割の女子が吸っていました。 うちの職場は男性30人、女性10人ですが喫煙者は男性1人のみです。 |
104:
匿名さん
[2007-02-11 18:17:00]
≫103
その小学校の同窓生で吸っていた女性の学歴、既婚率はどうでしたか? |
105:
匿名さん
[2007-02-11 21:48:00]
誰か統計データ持ってきて
|
106:
103
[2007-02-11 22:57:00]
喫煙者は職業高校や偏差値50以下の高校へ行って就職した子がほとんどです。
ただし1人お嬢様で学力のあった子がヘビースモーカーだったのにはびっくり。 お兄さんは東大出だったんですが、妹は期待されたほどの大学には入れなくて (どこかは知らない)切れて遊びに走ってしまったようです。 |
107:
匿名さん
[2007-02-11 23:53:00]
喫煙奥さんの子供って、アトピー発症率が高い気がします。
実際に私はアトピーで、母は喫煙していました。 学校のアトピー仲間(?)の親はほとんどが喫煙してました。 無関係だとは思えないんだけど、統計資料は見つかりませんでした。 経験者として語りますが、アトピーはつらいですよ...。 |
108:
匿名さん
[2007-02-12 01:40:00]
>>107
アトピーについては、色んな起因があると思いますから 一概に言えないですよ タバコよりも環境の変化や、体質や免疫力の低下の方が あてはまるかな〜と考えています ちなみに私は喫煙していましたが、妊娠と同時に禁煙 一人目の子どもは全くアレルギーなく育ちました その後も禁煙していますが、二人目の子どもは多少肌質が弱い感じ 全く喫煙しないお友達の子どもで、3人アトピーがいますので なんとも言えないでしょう ちなみに一人目より二人目の方が、身体が弱い気がします (以上、全て私見ですが) |
109:
102
[2007-02-12 10:30:00]
慶應でも女子で喫煙する人は稀でした。
50−60代の人たちから見ると、タバコを吸う女性=水商売の女、のイメージがあるようですね。 家内の母も喫煙者ですが、子供の頃によくそういわれたそうですが、結局本人も喫煙者になっているから、遺伝的なものでしょうね。 |
110:
匿名さん
[2007-02-12 12:30:00]
>>109
親が喫煙者の場合、子どもも喫煙者になる確率が高いそうです。 特に父親より母親が喫煙者の場合の方が子どもが喫煙者になる確率が高いそうです。 おそらく理由としては煙草の煙に慣れてしまい、日常になることと、親が喫煙者 だったら「タバコはいけない!」って注意できなくなるためじゃないでしょうか。 子どもの喫煙は半分は親の責任だといえます。 |
111:
匿名さん
[2007-02-12 12:59:00]
親は吸わないけど私は吸う。偏差値は70くらいの学校だったけど。ストレス発散になる。
|
|
112:
匿名さん
[2007-02-12 18:02:00]
「年齢階級別にみた母親の喫煙状況」というのが発表された。
母親の年齢が、 20〜24歳 喫煙率35%、25〜29歳 19.6%、30〜34歳、12.7%、35〜39歳、11.1%、40歳以上、11.9%、となっており、若い母親ほど喫煙率が高くなっています。 裏をかえせば、晩婚化少子化といわれていますが、タバコを吸う女性は結婚年齢が若くなっています。20〜24歳で結婚した母親の子供の数は、平均で2.2人となっており決して少なくありません。 タバコを吸わない女性のほうが、結婚年齢が高く子供の数が少なく、少子化の元凶となっているのです。 タバコを吸う女性は、大人への憧れが強く、結婚への憧れ、母親への憧れが強いという心理学者もいます。 |
113:
匿名さん
[2007-02-12 18:53:00]
でも、タバコを吸って早く大人になりたいと願い出来ちゃった結婚してママになり
子どもは障害があったり病弱だったりするのもよくありますよね。 お酒は妊娠したらやめればいいけれど、喫煙ママは胎児に多大な影響を及ぼす。 |
114:
匿名さん
[2007-02-12 20:06:00]
|
115:
wall_factory
[2007-02-12 23:12:00]
喫煙者との付き合いを止める!
これ以外に『得策』はないですよ!!! 自分(親)がタバコの煙を我慢するのは 意味が分かって(理解して)の事なのですが、 子供はなにも知りません!!! 子供の事を真剣に思うのなら、 いち早くそう言う環境から離れてしまう事ですよ!! 喫煙者と、非喫煙者の間には、 言葉では乗り越えられない壁があるのです! いくら話し合っても、答えに辿り着く事はないのです!!! 子供の事を真剣に思っているのなら、 自分がどう思われようと子供の為に、 そう言った環境から子供達を引き離してやる事が、 本当に子供の事を思っていると言う事ですよ! タバコを吸っている人達が間違ってるとかどうとか 難しい事は思わないですが、 無理をしてまで付き合う必要は100%ないですよ! |
116:
匿名さん
[2007-02-13 01:30:00]
幼稚園のママたちとPTA呼びかけの飲み会がありました。
集団としては喫煙率が低いと思います。喫煙率の低い集団の中にいて、敢えてなのに、喫煙をする人というのは(人前だからと言ってもついつい喫煙をとめられないという人は)、心理的に問題を抱えている人のように感じました。 嗜癖、アディクションという分野があって、ニコチン中毒という言葉があります。 人目を気にしながら、場所をはばかりながら、それでも吸わずにいられない人は、その「病気」である傾向が高いと思います。 幼稚園のママたちの飲み会で、たった一人、「ごめんなさい」と断りを入れて吸い始めた人に、私は「吸わないで下さい」と言えませんでした。お気の毒に感じたから、思いやりから、受け容れたいと感じました。 幼稚園ママのような集団で吸う人は可哀相だった。けれど、古くからの友人の喫煙者には「別に吸ってもいいよ、ただ心臓血管系を悪くして脳梗塞のリスクをあげて、肺がんで死ぬだけで、あなたが困るだけだから」「止められないとは気の毒ね」と目の前で毒舌でコメントするだけです。 |
117:
匿名さん
[2007-02-13 01:38:00]
ナースに喫煙率が高いのは、ナースにアダルトチルドレンの率が高いのと関係があります。心に傷を隠し怒りを抑圧した彼女たちは、最初は仕事の緊張感と休息時間のバランスをとるために喫煙をスタートしますが、直に依存症になります。
ナースの控え室はゲホゲホです。また交代勤務のために睡眠薬乱用者も多いです。気をつけましょう。 医師・ナースの喫煙率が高いのは、上述の仕事の緊張とともに、もう一つ、臭いの問題を避ける意味もあります。解剖の死体や、病人の死体、また手術中の生体の臭いなどを、消す・忘れるために、必要なのだと聞いたことがあります。職業上に仕方なく抱く感情を押さえ込まずに、同僚や友人らと感情をシェアしながら、健康な心を維持していただきたいと思います。 育児ママのストレスがいかに高かろうと、医療従事者のストレスには及ばないかと思います。喫煙は長い時間をかけて行う自殺行為であり、自傷行為です。喫煙者は家族や友人のためにではなく、喫煙者ご本人のために、他の方法でストレス解消を謀りましょう。 |
118:
匿名さん
[2007-02-13 01:42:00]
喫煙者は家族や友人のためにではなく、喫煙者ご本人のために
禁煙し、他の方法でストレス解消を謀りましょう。 117です。訂正追加です。「禁煙し」を抜かしてしまいました。 |
119:
匿名さん
[2007-02-13 02:02:00]
肺がんのリスクは、早くから吸っていて長く吸い続けていることで高まります。ヤン・ママたちと、その子供だちは、ほんとにお気の毒。もっとご自分を大切にして、命を大切に生きて欲しいと思います。
昨今の特殊な、社会の問題や事件は、自分を大切にしない人びとの生き方が、その根っこに有りますね。幼稚園・保育園のママ集団の中で、そこそこ親睦も必要かもしれませんが、喫煙を我慢できない人との親睦は、ほどほどにして、表面上にやりすごすことが無難でしょう。 |
120:
匿名さん
[2007-02-13 02:04:00]
健全な心の持ち主どうし、自ずとひきつけられて集まり、程よく親しみも湧くでしょう。無理強いなお付き合いや、内心嫌いながら嫌々付き合うことも無いでしょう。そのような健全な温かいほのぼのした親しさの中で、我が子の将来の親友との出会いを期待する、ライフスタイルの近い気の合うお友達を見つける・・・それが、母として出来る我が子への配慮でしょう。
思春期に子が、敢えて、自らを大切にしない集団に近づく可能性もありますが、そうして彼らをひとしきり眺めて見て、やがて子も親の配慮を感謝する次のプロセスに進めると思いますよ。 |
121:
匿名さん
[2007-02-13 08:42:00]
ある心理学者に説によると、喫煙率はデパート店員、化粧品の美容部員、エステシャン、女優、女子アナ、等、ヒトの顔を見せ、常に笑顔を絶やしてはならない職業に多いそうです。
また、美しい女性に多いのも、それを維持するストレスから喫煙率が高くなるのだそうです。 |
ちなみに家内は成城大学で、現在ある在京テレビ局の人気女子アナは喫煙所によく来ていたそうです。