マンション雑談「★原発・放射線問題 千葉県 総合 vol.1」についてご紹介しています。
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スレ主 [更新日時] 2011-07-17 08:34:37
 
【特集スレ】東日本大震災 原発・放射線問題<千葉県>| 全画像 関連スレ RSS

各スレッドにおいて原発・放射線問題で話が脱線している現状があります。
この様な状況は物件購入検討者にとっても地域住民の情報交換においても
好ましい状況ではありません。
また一部地域の問題ではなく県内全体で考えるべき問題でもあります。

そこで県内の原発・放射線状況を集約するスレッドを立てました。
この問題を論じたい方々は、当スレッドで存分に議論してください。

そして当板の本来の目的である、購入検討者同士の情報交換がスムーズに
より快適に行われるよう、原発・放射線問題での各スレッドへの無用な
書き込みは減らしましょう♪
皆が快適に有益に使える掲示板にするためにも、原発・放射線問題は
こちらに一本化しましょう♪

[スレ作成日時]2011-06-12 18:23:14

 
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★原発・放射線問題 千葉県 総合 vol.1

481: 匿名さん 
[2011-07-05 19:25:45]


そのエリアの各所放射線量が、

A)平均的に高い

B)平均的にA)の半分

あなたならどちらを選択します?

ホットスポットなどと報道されたエリアは、A)を除染などでB)の数値、あるいはそれ以下に持って行こうと既に行動に移している訳ですよ。高低差は関係ないなんてみんな思っていないですよ。もちろんB)以下が安全とも思ってないですよ。しかし、高めより、低めでしょ? どう?

482: 匿名さん 
[2011-07-05 19:33:11]
安全かどうかは答えがない。しかし安心と思える人はいるでしょうね。
483: 匿名 
[2011-07-05 19:57:14]
平均的に高いところはどこが特に高いかを調べているし、除染するなどの対処を実施している。

平均的に低めのところはそれにあぐらをかいて何もしないのでは?

結果的にはどちらがよいか?

どっこいどっこいかと。

そもそもの値の差も0.いくつのレベル。
484: 近所をよく知る人 
[2011-07-05 20:13:45]
ホットスポットの流山おおたかの森】
本日、平成23年7月5日18:30、おおたかの森SCの1階正面広場です。
線量計のアラームは鳴りっぱなしでした。地表は管理区域なみです。
注:電離放射線障害防止規則の管理区域管理区域は0.6μsv/h以上
ホットスポットの流山おおたかの森】 本日...
485: 匿名さん 
[2011-07-05 20:17:56]
本当だ。ちゃんと調べてますね。
除染もしたのかな?測定しただけ?
486: 匿名 
[2011-07-05 20:35:26]
乳幼児のいる人は、原子力安全委員会のこの報告の中身を見ておいて。

乳児は、0.2μで年間100mシーベルトの被曝だって。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2011070502000033.htm...

>>484
一ヶ月前に測定した値と変わりないように見えます。
アスファルト上でその値ですよね?
487: 購入検討中さん 
[2011-07-05 21:31:12]
>486
>乳児は、0.2μで年間100mシーベルトの被曝だって。

その書き方は誤解を生む書き方だな。
488: ご近所さん 
[2011-07-05 23:04:56]
線量が高いのはわかったが、実際どの物質が検出されてるのでしょうか?
さすがにヨウ素はもうないだろうから、セシウム?
それとも、まさか。。。
489: 匿名さん 
[2011-07-05 23:33:56]
100ミリシーベルトの被曝がどういうものか。

以下、Wikipediaの引用です。
単位はミリシーベルト。

1 一般公衆が1年間にさらされてよい人工放射線の限度(ICRPの勧告)。
放射線業務につく人(放射線業務従事者)(妊娠中の女子に限る)が妊娠を知ったときから出産までにさらされてよい放射線の限度。
0.81 - 1.19 日本国内での県別平均被曝線量、最も低いのが神奈川、高いのが岐阜(大気中のラドンからの年間被曝量を含めていない数値)[32]。(2011福島原発事故以前) 文部科学省は日本でのラドンからの被曝は0.4mSvと世界平均(1.26mSv)より低いと推定している[33]。
2 放射線業務従事者(妊娠中の女子に限る)が妊娠を知ったときから出産までにさらされてよい腹部表面の放射線の限度。
2 広島における爆心地から12km地点での被曝量。12kmまでの直接被爆が認定されると、原爆手帳が与えられる。[34][35]
2.4 一年間に自然環境から人が受ける放射線の世界平均[10][11]。
4 胃のX線撮影1回分の線量。
5 放射線業務従事者(妊娠可能な女子に限る)が法定の3か月間にさらされてよい放射線の限度。
7 - 20 X線CTによる撮像1回分の線量。
50 放射線業務従事者(妊娠可能な女子を除く)が1年間にさらされてよい放射線の限度。
81 広島における爆心地から2km地点での被曝量[36]爆発後2週間以内に爆心地から2km以内に立ち入った入市被爆者(2号)と認定されると、原爆手帳が与えられる。[35]
100 将来の白血病やがんの発生確率に影響があるとほとんどの学者が認める放射線量
放射線業務従事者(妊娠可能な女子を除く)が法定の5年間にさらされてよい放射線の限度。
放射線業務従事者(妊娠可能な女子を除く)が緊急作業でさらされてよい放射線の限度。妊娠可能な女子には緊急作業が認められていない。

490: 近所をよく知る人 
[2011-07-05 23:40:19]
>>484さん
次はホットスポット最強と言われる駅前線量 2マイクロ超えの柏の葉キャンパス駅をお願いします。

http://www.youtube.com/watch?feature=youtube_gdata_player&v=ZmJgNc...

不思議な事に、この駅はスゴい線量を記録されても、柏の葉公園とともに何故か取り上げられないんですよ。
491: 匿名さん 
[2011-07-05 23:40:26]
セシウム137があれば必ずストロンチウムも存在するはずですよ。
以下、Wikipediaを引用。

核種のちがいによる被曝の特徴

体内に取り込まれた放射性物質がどのように振舞うかは、その元素の種類と化学的性質により様々である。例えば、ヨウ素は甲状腺に集まる性質があり、ストロンチウムは骨中のカルシウムと置き換わって体内に蓄積することが知られている[17]。

骨に定着しやすく半減期が約30年のストロンチウム(Sr)90は、生成確率がセシウム(Cs)137と同じくらいである。Cs137が確認されれば、Sr90も必ず存在するはずである。Sr90はイットリウム(Y)90と放射平衡(同じ時間に同量の放射線を出す)になるため、二つ合わせてSr90の2倍の放射線を出す。しかし、これはベータ線であるため、体外の測定装置まで届かず検出できない[18]。
492: 匿名さん 
[2011-07-05 23:58:24]
>100 将来の白血病やがんの発生確率に影響があるとほとんどの学者が認める放射線量
放射線業務従事者(妊娠可能な女子を除く)が法定の5年間にさらされてよい放射線の限度。
放射線業務従事者(妊娠可能な女子を除く)が緊急作業でさらされてよい放射線の限度。妊娠可能な女子には緊急作業が認められていない。

えっと、内部被曝をしないように徹底管理された放射線業務従事者でさえ、5年間にさらされてよい限度なのに、今回は内部被曝のリスクがある一般市民が妊娠可能な女子も含めて1年間でさらされて良いことになりましたね。
内部被曝を含めたら一年間で少なくとも10倍以上の被曝をしますから(対策を練らなければ60倍から100倍)、
外部線量だけの規制にすると、1000ミリシーベルトの被曝を一年で妊娠可能な女子も含めて被曝して良いとすることになります。
パニックを防ぎながら経済を回さなければいけないとはいえ、ここまで国民を生命の危険にさらして良いとする政策が成り立つとは。。。
あきれてものも言えません。
493: 匿名さん 
[2011-07-06 00:18:03]
どれくらいの人が癌になるかですね。
以下、Wikipediaを引用。

>1990年のICRP勧告60号においては、放射線に起因する発がんの確率は被曝線量に対する二次式の形で増えると評価されている。線量が低いときには二次項は一次項よりずっと小さくなるので、実用上は一次式で表される(すなわち線量と発がんの確率は比例している)。その比例係数は0.05、すなわち被曝1シーベルトごとにがん発生の確率が5%上がるとしている。なお、線量の大小とがんの重篤度の間には関係が無い。

>集団積算線量

>直線しきい値無し仮説を敷衍すると、大集団が微小な放射線量に被曝した場合も、小人数が多めの放射線量に被曝した場合も、どちらも発生する健康被害は変わらないという結論になる。その為、例えば、100ミリシーベルト(一般公衆の年間線量限度の100倍)を200人が被曝する場合と、1マイクロシーベルトを2000万人が被曝する場合では、各個人の受ける被害が異なるが、全体では癌死する人数が同じになると評価される(これは科学的に実証されているわけではなく、現在では仮説の一つであることに注意)。このとき、被ばく線量の分布を積分したものが、集団積算線量であり、単位は人・Svである。2つの例では、いずれも集団積算線量は20[人・Sv]になり、ICRP勧告60の比例係数0.05を用いると1人が癌になる被曝である。

>原子力施設を設計するに当たっては、仮想的な過酷事故時の集団積算線量が受容可能なレベルを超えてはならないことが定められている。

>直線しきい値無し仮説は保守的評価(リスクを多めに見積もる手法)であるため、実際に発生した原子力事故の集団積算線量から健康被害を計算すると、直線しきい値無し仮説によって算出されたリスクは、実際のリスクよりも過大になるとする説もある[61]。

>国際放射線防護委員会 (ICRP) の2007年勧告では、集団積算線量(人・Sv)は、放射線防護手段を比較するための道具であって、疫学的調査に用いるのは不適切であると明示された。特に、ごく微量な線量に被ばくした大集団についてガン発生数を求めるために用いてはならないとされた[62][63]。すなわち、集団積算線量は、これから設置しようとする原子力施設(または線源)が複数案あるとき、どちらが社会への影響が少ないか比較する道具としては用いてもよいが、既にある原子力施設(または原子力事故などの線源)が何人の健康を損なうかの評価に使うのは正しくないということを意味する[64]。これは、集団積算線量は仮想の平均的集団がある線源から受ける損害の指標であって、単なる個人の線量の集積ではないことによる。

ということで、ICRPには否定されてますが、私は以下のような内容によりICRPがリスクを過小評価する傾向があると見ているため、計算します。

>国際放射線防護委員会の勧告は放射線防護の世界的基準となっている[29]。
>その一方で、ICRPの基準は分子生物学以前の体系を保ったままであり、DNAや細胞レベルの放射線障害を評価する手段をもたない[30]。欧州放射線リスク委員会は、低線量の内部被曝についてのICRPのリスク評価モデルが100倍から1000倍の規模でリスクを過小評価し、誤っていると結論している[31]。

>第二次世界大戦後に放射線被曝によって死亡した人数を欧州放射線リスク委員会(欧州緑の党が設立した非公式団体)は6500万人以上と試算している[20]。一方、国際放射線防護委員会(ICRP)は117万人と試算している。この差は内部被曝を計算に入れるかどうかのちがいである[21]。

>欧州緑の党が設立した欧州放射線リスク委員会 (ECRR) は2003年勧告の中で、セラフィールド再処理施設の小児白血病の発生率がICRPの基準からの予測値より100倍以上多いと報告している。その上でホットスポット仮説を考慮すると現在のLNT仮説は内部被曝や低線量の被曝を過小評価しているため、放射線防護基準はICRPの基準より少なくとも10倍厳しくするべきだと主張している[60]。

100ミリシーベルトを200人が被曝すると一人が癌になる。
ということは、子供の場合は5倍程度の発癌性が認められるので1年に5人が癌になる。
同じ線量が続けば5年で25人、10年で50人。
おいおい、10年たつと4人に1人の子供が癌になるじゃないか!
終わったな。



494: 匿名さん 
[2011-07-06 00:23:58]
子供は年20ミリシーベルトの規制だから、五倍しちゃダメよ。
正しくは、規制値一杯だと10年で20人に1人の子供が癌になります。
クラスに2人ですな。まあ、これも終わってるか。
495: 匿名さん 
[2011-07-06 00:42:58]
内部被曝を含めると少なくとも外部被曝の10倍、何も内部被曝の対策を練らなければ60倍から100倍の被曝をしてるというのが恐ろしいですね。

つまり、外出時はマスクをして飲食物に気を付けても年2ミリシーベルトの外部被曝をしていたら、内部被曝を含めて20ミリシーベルトの被曝をしてることになる。

年で2ミリシーベルトといったら、一日5.48マイクロシーベルトまで。
屋内が屋外の半分の線量だとして、屋外に6時間いる生活をするとすると、外部線量が0.3653マイクロシーベルトまで。

逆にいうと、外部線量が毎時0.3653マイクロシーベルトのエリアで10年間過ごしたら、20人に1人の子供が癌になる。
ただ、実際は外部線量が徐々に落ちていきますから、40人に1人、すなわち繰らすに1人ぐらいでしょうね。
外部線量が半分の毎時0.18265マイクロシーベルトだと、10年で80人に1人。つまり、2クラスに1人の子供が癌になる計算です。
対策を練らなければこの6倍から10倍ですね。
そういう意味では、10年で4人に1人の内部被曝の対策を練らなかった子供が癌になる可能性もありますな。

496: 匿名 
[2011-07-06 00:42:58]
↑長文すぎてヘドがでそう。リンク貼りとあなたの意見で十分だわ。要は放射線量が高ければ高いほどガンや白血病になる確率も高まるんでしょ。

先日のニュース特集で昔のイギリスの原発で今より甘い基準で放射能汚染物質垂れ流し、僅か数年で浜辺辺りの白血病発症率が通常の10倍に跳ね上がったそう。
当時政府は異常な発症率を把握してたが、今の日本政府のような曖昧発言を繰返し、結局最後は原発と健康被害の因果関係を証明出来ないとして保証せず。

今の現状と酷似。

放射線量は高いより低い方がいいに決まってる。

イギリス女性が最後に言ってました。日本もそうならない事を祈ると。
497: 匿名 
[2011-07-06 00:52:28]
妊婦や乳児はもっと大変な健康被害が予想される。
最も既に避難くらいはしてると思うけどね。
どちらかと言えば簡単に避難できない幼稚園児や小学生に放射能の恐ろしさを叩きこまないとですね。
498: 匿名さん 
[2011-07-06 01:19:55]
ポイントはひとつ。
外出時はマスク着用、飲食物には気を付ける等の対策をとっても、内部被曝を含めた総被曝量は外部被曝の10倍程度になると言う点。
対策を練らなければ60倍~100倍程度の被曝量となる。
つまり、年間の外部被曝量が法定の1ミリシーベルトであっても、今回のように傍若無人物質が巻き散らかされている状況では当然に内部被曝のリスクがありますし、内部被曝に対する対策を練らなければ60~100ミリシーベルトの総被曝量となるわけです。
100ミリシーベルトといったら、大人だと200人に1人、子供だと40人に1人が癌になります。
どうです?飲食物には気を付けている方が多いでしょうが、マスクをつける対応まで徹底してる人は少ないんじゃないでしょうか。
499: 匿名さん 
[2011-07-06 01:41:49]
週刊現代すごいね。

柏の葉の駅前は、1マイクロシーベルト超えとか、子供ではなく、孫に奇形が産まれるとか…

東葛地域は子育て禁止とでも言いたいのか?

好き放題書いて楽しんでるよね。
ひどい出版社だと思うな。
500: 匿名さん 
[2011-07-06 02:39:57]
>491、493、495
如何にも知ったかで書いているが結構不確定でいい加減なことを書いている


>Cs137があれば必ずSr90も存在

Sr90の存在は事実だろう
しかし実際に千葉でSr90の量を計測しないと危険な量なのかも解らない
この2つの物質は比重も異なる
※Cs137は1.9、Sr90は2.6
福島からの物質の飛び方も落ち方も同じではないはず
理論を元にした悲観的な推測だったら幾らでも出せる


>内部被曝を含めると少なくとも外部被曝の10倍、
>何も内部被曝の対策を練らなければ60倍から100倍の被曝

このハナシに至っては何処からネタを持ってきたのか教えて欲しい
どうせ反原発学者や悲観的な学者が言っているだろう。もしかして小出教授?
(※こいつは事故以来3号機・4号機が再臨海して爆発するって脅し続けている。
一向に大爆発が起きない。散々脅して、事が起きなくても謝罪もしない酷い奴。)

私が知る限り「各々の内部被ばく量を計測するのは容易ではない。ホールボディ
カウンターの値も参考値であって厳密な値を出すわけではない。」と聞いている。
厳密な内部被ばく量算出も難しいのに内部は外部被ばくの10倍あるなんて、よく
簡単に出せたもんだと思う。
そんなに正しい説なら10倍と言わずコンマ2桁ぐらいの値も教えて欲しいものだ。
10.01倍と10.99倍はかなり開きがあると思うがね。
イカサマ金融商品じゃないし10倍は幾らなんでもどんぶりだろう。
そもそも事故以来同じ所にいたとしても摂取した水・食料、吸引量等で内部被ばく量
は異なるはずである。外部被ばく量だけで内部被ばく量が計算出来るなんて素人だって
おかしいと解る。


>毎時0.3653マイクロシーベルトのエリアで10年間過ごしたら、20人に1人の子供が癌になる。
>ただ、実際は外部線量が徐々に落ちていきますから、40人に1人、すなわち繰らすに1人
>ぐらいでしょうね。

如何にも書いているがこれも机上の理論で現実的でない。
この理論自体が正しいかどうか解らないが、これは原子力災害以外の癌の脅威を10年間
全く受けない場合の理論上のハナシだ。
我々の身の廻りには原発事故以外に煙草、食品添加物、癌、電磁波等の癌発病率を上げる
リスクがある。(※喫煙は1.6倍の発癌率。だから原発事故は安全だという意味ではない。)
これらにまみれて生活する以上原子力災害で仮に発癌したとしても、100ミリシーベルト以上
事故で被ばくしていないと医学界は因果関係を証明するのが難しいと言うのだ。だから上の
ような内容は今のところ言ったもん勝ちとも言える。将来にわたって当たるかどうか証明も
出来るかどうかも解らないのだから。もっと深刻かも知れないし影響はないかも知れない
今のところ発癌しても原発事故が原因かどうか解りませんでしたとなる可能性が高い


今回の原子力災害だが悲観的に捉え、また最大限危険を避けることで対応するのであれば、
一刻も早く日本から脱し国外に永住するのが最も適切な対処方法である。
(北海道・西日本では完全にリスクを除去することは駄目なので悪しからず)
少なくとも、計算式を出してさもありなんな書き込みする奴は既に日本から脱出をしているか、
その手続きを進めていないければ、一体の何の目的で書いているのかを聞きたい。どうせただ
不安を煽っているだけの書き込みだろう。

どちらにせよ極力被ばく量を抑えた方が良いことに間違いはなく関東に住むなら今日も被ばく量
を抑える為の努力を怠ってはならないのは事実だと思う。
by 管理担当
こちらは閉鎖されました。

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